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境内・文化財
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鳥居

案内板

鳥居と桜🌸

本殿


《神紋付き提灯》
「丸に抱き柏」紋です。

《末社》

《拝殿内部》🙏
👁チェックポイント‼️
この神社も周辺の式内社と同じく、豊臣秀吉公による紀州攻めによって社領の没収がされるなどの被害に遭っているのですが、その際に当社の神官の杉原景政という方が神櫃を背負って山中に身を隠したという逸話があります。おそらく御神体に近い何かを入れていたんだと思うのですが、それを持って逃げるというのもなかなかです。そしてその神櫃を隠して仮の鎮座地としていた場所の地名は「国津神谷」と呼ばれていたそうです。

《扁額》
式内社とも書かれていますね。この「椋」の字が現代では"椋(むく)"と読むことが多いのですが"椋(くら)"と読む神社は式内社では多く、山城国に巨椋神社、小椋神社、旦椋神社があります。

《拝殿》
提灯が新しいですね。

《手水舎》
鳥避けのネットが敷かれています。
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