けごんじ(すずむしでら)|臨済宗永源寺派
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楽しみ方華厳寺(鈴虫寺)のお参りの記録一覧
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(妙徳山 華厳寺 鈴虫寺)
開山) 江戸時代中期 華厳宗 鳳潭上人
創建) 1723年 享保8年
以前から機会を見つけて行きたいと思っていた
YouTubeなんかでも有名ですが、行列の出来る
説法がとても有り難〜い 鈴虫寺です‼︎
【京都net情報を一部拝借】
お堂で行われる説法は、『茶礼』に基づく考えで
お茶&お菓子でもてなされます。🍵🍡
お堂内で飼育されている鈴虫の奏でる音色をバックに御住職の大切にされている"禅の心"などを毎回
お題目を変えながらの説法になります。
もうひとつの人気は"てくてく地蔵さま"です!
鈴虫寺のてくてく地蔵さまは、一度の御参りで
お地蔵さまが願いを叶えてくれると言われています
お地蔵さんは、ワラジを履いていて、願い事を叶えるのに家まで、てくてく歩いて来てくれる^ ^
その事から"てくてく地蔵さま"と呼ばれています。
写真撮影に制限がある為、写真は少し💦💦
私も御守り(幸せ守)買って、てくてく地蔵さまに
お願いしましたので、心願成就のあかつきには
お礼参り・・・かな(笑)
京都市西京区にお越しの際は、是非✌🏻






正式名称は妙徳山・華厳寺。享保8年(1723年)華厳宗の再興の為に鳳潭上人が開創されました。現在は臨済宗の禅寺です。秋に鳴く鈴虫の音を聞いて開眼なさった台厳和尚が鈴虫の妙音を皆様にも聞いていただきたいという思いから研究を重ね、今では1年中、鈴虫の音を聞いていただけるようになりました。鈴虫寺という名前で呼ばれるのはこの為です。
〜当寺パンフレットより抜粋〜
山門を潜り、参拝受付を済ませ、客殿で説法を聞きます。説法は30分程ですが、とにかく話が上手で、内容も為になる話であり、住職の話に引き込まれました。あっという間の30分でした。因みに鈴虫は5,000匹いるそうで、絶え間なくリンリン鳴いていました。
説法が終わり、庭を散策する途中に販売所があり、限定御朱印(書置き)を頂きました。直書きの通常御朱印はありませんでした。もしかしたら見落としたかも?
写真が多くなりますが、少しお付き合い下さい。
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