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浄土宗来迎山

九品寺へのアクセス
京都府 九条駅

アクセス情報

住所京都府京都市南区東九条上御霊町30
行き方
駐車場

基本情報

近くの駅
九条駅ルート
京都市烏丸線
直線280m6分1分
東福寺駅ルート
JR奈良線
直線690m16分3分
東福寺駅ルート
京阪本線
直線710m17分3分
京都駅ルート
JR山陰本線東海道新幹線JR奈良線
直線720m17分3分

最寄駅ではなく、直線距離で最も近い駅を目安として表示しています。 Googleマップ等で出発地からのアクセスをご確認ください。
情報提供: HeartRails Express

電話番号075-691-3298

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

駐車場に関する投稿(2件)

くるくるきよせん
くるくるきよせん
2025年01月21日(火)3171投稿

京都市南区にある浄土宗のお寺です。
駐車場の横が参道になっていて 少し面白い建て方のお寺です。
もともと駐車場の所には住宅が建っていたのでしょうね。
となると 参道は民家と民家の間を通っていたことになるわけで 建て方に興味をもちました。
残念ながら山門に柵があって中には入れませんでしたので 門の外で手を合わせて写真を撮らせて頂きました。
山門入って正面に本堂がありました。
京都市の由緒書がなかったのですが ネットで調べたところ 開基は上皇だったのです。
院号は成菩提院 宗旨は浄土宗 ご本尊は阿弥陀如来 創建年は天承元年(1131年) 開基は鳥羽上皇です。
平安時代の天承元年(1131年)に 鳥羽上皇が鳥羽殿(鳥羽離宮・現在伏見区中島)に建てた白河法皇陵に付属する成菩提院の阿弥陀堂に始まると伝えられる。
鳥羽殿の衰退とともに阿弥陀堂も衰えたが 浄土宗の僧長西(1184年~1228年)が復興し 九品寺義の拠点となった。
文明3年(1471年)現在の地に移された。
寺運は衰えたが 江戸時代に入り袋中(1552年~1639年)が入寺して中興された。
本尊・阿弥陀如来像は 白河法皇が阿弥陀堂御所に安置した阿弥陀如来像と一体とも言われています。

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