ちしゃくいん|真言宗智山派総本山|五百佛山(いおぶさん)根来寺
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東山七条下ル、真言宗智山派の総本山 智積院に参拝。
とても綺麗な境内で厳かな雰囲気があり、梅も開花していてとても心が安らぐお参りになりました。長谷川等伯一門による国宝障壁画が有名ですが、今回ほしかった長谷川久蔵作「桜図」の御朱印帳をいただきました☺
山号:五百佛山(いおぶさん)
院号:智積院
宗派:真言宗智山派
寺格:総本山
本尊:金剛界大日如来
創建年:慶長6年(1601年)
開山:玄宥
札所等:真言宗十八本山第7番
近畿三十六不動尊霊場第20番
京都十三仏霊場第1番
神仏霊場巡拝の道第120番(京都第40番)
文化財:
大書院障壁画25面、松に草花図屏風、金剛経(国宝)
絹本著色童子経曼荼羅図、絹本著色孔雀明王像、絹本著色阿弥陀浄土図ほか(重要文化財)庭園(国の名勝)




混雑の京都国立博物館を後にして智積院さんまで緩やかな上り坂を歩きます。
大きな狛犬さんがお出迎え。
まずは休憩、智積院会館でランチを頂きます。
人混みで疲れた身体を癒しお腹も満たされた所でお参りに向かいます。
さすが総本山!境内が広い!
案内図を見ながら歩きます。
本堂前で偉いお坊様を囲んで沢山の方々が記念撮影、良い日にお参り出来たのかな?🙏
その後すごい高級車🚗にお乗りになりお帰りになりました。思わずお坊様を拝んでしまいましたよ🙏
真言宗智山派の総本山。もとは文禄元年(1592)に豊臣秀吉が愛児鶴松のために創建した祥雲寺があったところで、慶長6年(1601)に玄宥僧正が徳川家康から寺地をもらい受けて建立した。
庭園は狭い敷地を広く見せる遠近法を取り入れた池泉観賞式の名勝庭園。



真言宗智山派総本山。雪積もると毎回来てる気がする😅今年も見事な雪景色🤗そしてなにより参拝者が少ない😅8日は仕事のため本堂境内のみ。なかなか本降り状態の雪で、おかげでよい雪景色が見れました🤗この日は仕事のため庭園は断念。翌9日も朝からちらほら雪だったので真っ先に智積院へ向かい庭園へ直行。薄っすら雪が残る庭園を鑑賞。こちらもなかなか見る機会がない景色なので大満足😊講堂の大広間は今年の大河ドラマ「べらぼう」で渡辺謙さん演じる田沼意次屋敷としてロケが行われ第一話で横浜流星さん演じる蔦重が意次公に直談判も「お前は吉原のために何をしたのか?」と詰め寄られたシーン。もう放送ひと月になりますが蔦重にきっかけを与えたいいシーンだったと思います。まあ次にロケで使われるとすればおそらく息子・意知公の・・・😭長谷川等伯の障壁画は宝物館に移されており、大広間には複製画が飾られています。こちらも金ぴかでまさに絢爛豪華でした🤗
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