こくぶしょうとくたいしどう|財団法人国分聖徳太子会
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近津尾神社裏参道入り口向かいに参道の階段があり、入り口には「国分聖徳太子堂」の石碑がありました。そしてまたもや階段・・・山の麓なので仕方ないのですがと思いながら数えていたらちょうど150段!登りきると正面にお堂。側面に由緒があり聖徳太子二歳像が祀られているとのこと。しかももとは石清水八幡宮に鎮座されていたとのことです😲残念ながら像は厨子の中でしたがお賽銭箱の横に御写真が飾られておりました🤗左右の壁には太子の肖像掛け軸が掛けられておりました。
本堂前からは琵琶湖を望む景色が見事。天気が良ければなぁと思っていたら東レの工場あたりに短いですが虹が見えました😲なんか久しぶりに見たなぁと思いつつこれも何かのお導きなのかもしれませんね😅
国分聖徳太子堂の情報
| 住所 | 滋賀県大津市国分1丁目 聖徳太子堂 |
|---|---|
| 行き方 |
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国分聖徳太子堂の基本情報
| 名称 | 国分聖徳太子堂 |
|---|---|
| 読み方 | こくぶしょうとくたいしどう |
| 通称 | 聖徳太子堂 |
| 参拝時間 | 境内自由 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | なし |
詳細情報
| ご本尊 | 聖徳太子 |
|---|---|
| 宗旨・宗派 | 財団法人国分聖徳太子会 |
| 創建時代 | 明治二年 |
| 開山・開基 | 五代目眞田武左衛門 |
| ご由緒 | 元京都府綴喜郡八幡町(現京都府八幡市)、石清水八幡宮に安置されていた所、明治二年神仏分離令により、石清水八幡宮から、五代目眞田武左衛門によって当国分西山523番の壱に安置、六代目眞田武左衛門昭和九年五月、689番地、西山500番の壱に建立安置、ななだいめ眞田武左衛門国分森689番地、自宅内に昭和二十三年建立安置したる所、京都国立博物館文化財係、毛利久技官のお世話になり、京都洛北小山、京都大学名誉教授新村出文学博士に紹介を頂き後日、財団法人設立の話合となり、昭和二十三年十二月に琵琶湖南国分西山財団法人国分聖徳太子会と命名成る。 |
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