御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

らいでんじんじゃ

雷電神社(本城)
栃木県 足利駅

御朱印について御朱印
あり

普段は無人社のため祭礼日限定領布。 書き置きのみ、シール付き。 毎年の干支に合わせてデザインが変わ…

限定
-
御朱印帳
-
ありません
パーキング
駐車場
-

雷電神社(本城)について

古くは「神鳴石」を依代とする古代祭祀が行われていたという。戦国時代に長尾顯長が小谷城の守護神として社殿造営
祭礼時に大和両神代神楽奉納あり

おすすめの投稿

くし
くし
2026年04月26日(日)1707投稿

ご無沙汰しておりました。約1年ぶりの投稿です💧
ここ1年、心身ともに完全に病み、いろいろなお医者様(診療内科なども含む)のお世話になりつつ療養に専念しておりました♿🏥
寺社自体にほとんど行けなかったので投稿もできず。いくつかコメントもいただいたようですが返信もできなくてすみません💦
ガチ鬱になるとホント何もしたくなくなる(できなくなる)のですね。身をもって体験しました😓

さて、3月末頃から体調快復+落ち着いてきたので寺社活再開しようと思ったのですが、ダメ押し的に感染症に掛かってしまいさらに1ヶ月休養😫(呪われてる?👻)

久~~~しぶりにやっと神社参詣できました🙏
3~4月といえば春の例大祭が目白押しで、普段人のいない無人社・無住寺の狙い時ですが、上記ダメ押し感染症ので全滅😭
最後の日曜日だけは逃すまいと思い、数年前から行ってみたかったこちらの雷電神社の春の例大祭を狙って行ってみました。
長期引きこもり後の参詣復帰がいきなり山上の神社でなかなかハードだったのですが😅 やっぱり寺社は良いですね。久々に清々しい気分になれました✨

上記のように、ほとんどどこにも行けてない+活動再開したばかりなので、まだあまりネタのストックはありませんが、ボチボチ投稿再開していきたいと思います。
どうぞまたよろしく!

雷電神社(本城)の御朱印

御朱印は書き置きのみ
毎年の干支で変わる様子

雷電神社(本城)の御朱印

シール付きで500円

他52枚の写真を見る
もっと読む
投稿をもっと見る|
1

写真

雷電神社(本城)(栃木県)
最後に境内から市内を眺めてお帰り 桜は終わってしまいましたがツツジがキレイでした✨️ いや~、神社ってホンット良いものですね~😊 ・・・焼きそば食いたかった😭
雷電神社(本城)(栃木県)
最後に神事 神主さんが前に出てきて参拝者にもお祓いしてくれました🌿
雷電神社(本城)(栃木県)
女の子ばかり撮影して事案発生👮 ちゃいます!💦このお菓子釣りに参加するのがなぜか女の子しかいなかったの😵 端午や桃の節句のように男女どちらかだけの限定というワケではないと思いますが??👦👧
雷電神社(本城)(栃木県)
餌に見立てたお菓子を子供にあげて、お捻りを付けて返す おじいちゃんが孫のために大はりきりw ちなみに周りの方の会話を聞いたところ、舞台上の二人のどちらかがこの子のお父さんだそうで😊
雷電神社(本城)(栃木県)
ケツを振ったり、ややアクロバティックな動きをしたり、この二人は道化役のようです
雷電神社(本城)(栃木県)
最後は天岩戸開きではなく金山彦命の鍛冶の舞とのことですが・・・ なぜか鍛冶の所作はなく、金山彦がひょっとこと登場してお菓子で釣りをするという、他の神社では大黒・恵比寿で演じられるあれでした
雷電神社(本城)(栃木県)
とにかく天之手力雄の方が主役らしく、天照大御神が袖に引っ込んでからもしつこいくらいに舞いますw
雷電神社(本城)(栃木県)
ちなみにこの岩戸開きでは天照大御神はチョイ役で、鏡を持って舞台を一周するだけ・・・ええんかそれで💧w
雷電神社(本城)(栃木県)
天之手力雄がお盆・・・じゃなくてw岩戸に見立てた30cm四方の木の板をかざし、その後に天照大御神をエスコート
雷電神社(本城)(栃木県)
天之手力雄の舞
雷電神社(本城)(栃木県)
ここからクライマックスの天岩戸開きの場面
雷電神社(本城)(栃木県)
ここは記紀神話には登場しないオリジナルな部分
写真をもっと見る|
54

雷電神社(本城)の基本情報

名称雷電神社(本城)
読み方らいでんじんじゃ
通称足利雷電神社
御朱印あり

普段は無人社のため祭礼日限定領布。
書き置きのみ、シール付き。
毎年の干支に合わせてデザインが変わる様子

限定御朱印なし

詳細情報

ご祭神《主》天祖大神 
《配》大雷神・市杵嶋姫命
《境内社》若宮神社(天津日高日子穂穂手見命)・小谷神社(日枝大神・八坂大神)・織姫神社(機大神)・生駒社・厳島神社・八雲神社
ご神体神鳴石
創建時代天喜二年(1054年)
創始者不詳 永正元年の社殿創建者は長尾顯長
ご由緒

天喜二年(1054)創建とされるが,それ以前に上古,社殿脇の「神鳴石」を依代として原初祭祀が行われたと伝わる。
小谷城の守護神として崇敬され,但馬守顯長が永正元年(1504)社殿造営。江戸期には領主戸田氏が崇敬,天保十三年1842「雷電大権現」の大幟を寄進。翌年拝殿新築。
明治十年(1877)暴風で大破するも翌年改築。
明治四十二年(1909)厳島神社を,大正十年(1921)八雲神社を合祀。
大和両神代神楽が伝わる。

ご利益
体験
「みんなでつくる御朱印・神社お寺の検索サイト」という性質上、掲載されている情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ