御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ


投稿をもっと見る|
100年後に神社お寺を残せる未来へ
京都府のおすすめ🎍
広告
おすすめの投稿

れん太郎
2025年10月13日(月)1482投稿

くるくるきよせん
2025年03月13日(木)3121投稿
京都市上京区にある神社です。
こちらも達磨神社と同じく 北野天満宮の東側にある小さな神社です。
歌舞練場のそばにあり 芸伎さんたちに信仰されているようです。
上七軒の鎮守社のようです。
上七軒について調べてみました。
京都には 舞子や芸妓を抱える「置屋」と 客をもてなす「お茶屋」があり 「上七軒」「宮川町」「先斗町」「祇園甲部」「祇園東」の五つを「京の五花街」と呼んでいる。
「上七軒」は京で最も古い花街である。
室町時代に 北野天満宮再建の残木を使って7軒の茶店を建てたのが始まりといい 七軒茶屋と呼ばれていたが いつしか上七軒と呼ばれるようになった。
天正15年(1587) 豊臣秀吉が北野大茶会を催した際に 上七軒の御手洗団子が気に入り ここでの茶屋営業を許したことから 花街となったという。
西陣の旦那衆との結びつきで独特の格式と風情の花街として 永く賑わってきたのである。
舞踊は花柳流で 上七軒歌舞練場で 春は「北野をどり」 秋には「寿会」が催される。
紋章は御手洗団子にちなみ まるく交差する五つ団子である。
花街 当時の様子は分かりませんが 祇園の花街しか知りませんでした。

soo_cyan
2024年07月29日(月)4679投稿
5件
境内・文化財
境内・文化財をもっと見る|1
近くの神社お寺
周辺エリア
京都府のおすすめ🎍
広告
光盛大明神に関連する記事
おすすめのホトカミ記事
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

























