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楽しみ方横濱媽祖廟のお参りの記録一覧
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遠征⑧中華街『横濱媽祖廟』参拝✨
正式名称『横浜大天后宮』中国式のお参り二つ目 (๑•̀ㅂ•́)و ✧関帝廟より少しこぢんまりしていますが、居心地がよくて美しく、秘めたるエネルギーを感じられる素晴らしいお参りでした♪ 女神様を祀るからなのか、スタッフさんは皆さん女性。素敵な出会いもあり、また行きたいと思っています🍀
こちらも、本殿内での参拝をするには大きなお線香の購入が必須!
5つの香炉それぞれに線香を供え祈願するところからスタート。次に廟内に入り、まず牌楼方向の空に向けて玉皇上帝に参拝した後、中心の媽祖→右の註生娘娘と臨水夫人→左の文晶帝君と月下老人→右の福徳正神の順に参拝します。
いい体験をさせていただきました (*´ω`*)
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先月21日に帰省した時に行けなかったので今回は行って来ました😊
【横濱媽祖廟】
2006年(平成18年)3月17日に、横浜媽祖廟は開港から150周年を迎える横浜の新名所として横浜中華街に落慶開廟しました。
台湾最初の官建の台南市大天后宮(中国語:大天后宮)より分霊されました。
【媽祖信仰】
「媽祖」は、北宋時代に実在した福建省・林氏の娘であり、生まれて1か月も泣き声をあげなかったため、『林黙娘』と名付けられたが、小さいころから才知に長け、10歳のころには朝晩の念仏を唱えるようになるなどした。
28歳のときの9月9日、修行を終えて天に召され神になり、海上を舞い難民を救助する姿が見られたとされ、人々は媽祖祖廟を始めとする様々な媽祖廟を建て護国救民の神として祀るようになり、その神通力は国中に知られることとなって歴代の皇帝も諡号で敬意を表するようになりました。
その後、航海を守る海の神のみならず、自然災害や疫病・戦争・盗賊などから護る神として中国のほか華僑が住む世界各地で信仰されています。
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