しょうぞくいなりじんじゃ
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楽しみ方装束稲荷神社(王子稲荷神社境外摂社)のお参りの記録一覧
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先週インフルエンザにかかってしまって3連休どこにもお詣り行けなかった(T_T)ので少し久しぶりの神社参拝
王子に用があった帰りにお詣りさせていただきました⛩️
とてもこじんまりと小さな神社でしたが、鳥居が色鮮やかで綺麗ですし、掃除も行き届いていて綺麗にされていてご近所の方々に大事にされている感じがしました✨️
神社の目の前にある雑貨屋さんで御朱印拝受しました。
全て書き置きですが、種類は豊富です
3番の文字が気に入ったのでこちらを選ばせていただきました😄
ガシャポンが狐さんばかり置かれているのですが、本日の目玉?で100円のがあったので思わず回してしまいました😂
可愛い狐面の根付です
私の茶色のバッグにもピッタリのが出ました
これもご縁ですね




【初参拝•月参り 東京編 ❷】
尾久八幡神社様から都電荒川線に乗り王子へ🚃
稲荷神社様専用の御朱印帳を作ったので久しぶりに参拝に行きました😊
参拝をすませお向かいのお店で御朱印を拝受して店を出ると猫様に遭遇😺『ついてくるニャ〜』と言ってるように鳴いてこちらを見ているのでもう一度お参りさせていただきました🙏🏻
【装束稲荷神社】
この辺り一帯は昔は一面の田畑で、とても寂しい場所でした。その中に榎があり、装束榎と呼ばれていました。
大晦日になると関東一円の狐が榎のもとに集まり装束を整え、近くの王子稲荷神社へ初詣をしたという伝説があり、 広重の浮世絵にも描かれています。
榎は現存しませんが、現在は榎のあったそばに装束稲荷神社と装束榎の碑があります。
ー北区教育委員会設置文化財説明板/王子の狐火と装束榎よりー





東京メトロ南北線 猫御朱印巡り😺 寄り道編③
王子稲荷神社様から駅を挟んで反対側にある境外摂社の装束稲荷神社様もお参りさせていただきました🦊
【装束稲荷神社】
かつてこの辺りは一面の田畑で、その中に榎の木がそびえていました。
毎年大晦日の夜、関東各地から集まって来た狐たちがこの榎の下で衣装を改めて王子稲荷神社に参詣したといういいつたえがあることから、木は装束榎と呼ばれていました。狐たちがともす狐火によって、地元の人々は翌年の田畑の豊凶を占ったそうです。
江戸の人々は、商売繁盛の神様として稲荷を厚く信仰しており、王子稲荷神社への参詣も盛んになっていました。やがて、王子稲荷神社の名とともに王子の狐火と装束榎のいいつたえも広く知られるようになり、歌川広重が描いた絵のように錦絵の題材にもなりました。
昭和4年(1929年)、装束榎は道路拡張に際して切り倒され、装束榎の碑が現在地に移されました。後に、この榎を記念して装束稲荷神社が設けられました。平成5年(1993年)からは、王子の狐火の話を再現しようと、地元の人々によって王子「狐の行列」が始められました。毎年大晦日から元日にかけての深夜に、狐のお面をかぶった裃(かみしも)姿の人々が、装束稲荷神社から王子稲荷神社までの道のりをお囃子と一緒に練り歩く光景が繰り広げられます。
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