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きどっち
2025年02月07日(金)1505投稿
毎年5月の最終土日に開催される相生ペーロン祭。
そのペーロン祭が開催される会場のすぐ近くに鎮座している相生天満神社に参拝させていただきました。
鳥居をくぐって境内に車を停めることができるようでしたが、周辺の道路がとても狭いため運転に自信のない方は近くに車を停めて徒歩で向かったほうが良さそうです。
天満神社ですので御祭神は菅原道真公。
兵庫県神社庁HPには、御由緒として下記のように記載がありました。
「相生に天神さんをお祀りした始まりは、播磨海老名氏の初代家季がある戦いに参加したとき、その戦場で菅原道眞公の像を拾い大切に持っていましたが、これを受け継いだ三代盛重が建久2年(1191)9月25日相生邨の北山麓にお宮を建て、この像をお祀りしたのが始まりと伝えられています。」
拝殿横の木に「おたぬきさん」と書かれた案内が目に留まり、何だろう?とそちらに近付くと奥に2つの石造らしきものが。
どうも夫婦のたぬきの像だと思われるもののかなり風化していて、たぬきだと言われないとわからない感じでした。
「夫婦家族円満パワーアップに」と書かれているのですが、それ以上の詳しいことは判りませんでした。
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天満神社の情報
| 住所 | 兵庫県相生市相生1-7-1 |
|---|---|
| 行き方 |
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