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きりしまじんぐう

霧島神宮のお参りの記録(1回目)
鹿児島県霧島神宮駅

投稿日:2026年03月31日(火) 10時38分45秒
参拝:2025年1月吉日
創建伝承は天照大神の孫にあたる瓊瓊杵尊が高千穂峰に天降った「天孫降臨」の舞台であるという伝承に基づいて創建されたと伝えられており、祭神は瓊瓊杵尊を主神とし、その「降臨の地」を祀る社として創建されたというのが、もっとも基本的な伝承です。 神武天皇創建説 鹿児島県の紹介などでは、霧島神宮は「社伝によれば神武天皇の創建とされる古い社歴を持つ」と説明されています。この伝承では、初代天皇とされる神武天皇が、天孫降臨の聖地を敬い、そこに社を創建したとされています。 元宮と再建の流れ 霧島山中の「元宮」の伝承 もともと霧島神宮は、現在地ではなく霧島山中の別の場所(いわゆる「霧島神宮旧宮・元宮」)にあったとされます。度重なる噴火で社殿が焼失し、そのたびに場所を移しながら再建された、という伝承が残っています。「霧島山の神を鎮めるため、あるいは天孫降臨の地を祀るために山上に社が置かれたが、噴火で焼失し里に下ろされた」といった筋立ての伝承が、地元の解説や文化財資料で繰り返し語られています。 近世の社殿再建 現在の社殿は、噴火などで旧社殿が失われたのち、現在地に移されて再建されたものとされており、国宝に指定されている。
霧島神宮の御朱印
霧島神宮の御朱印
霧島神宮の御朱印

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