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楽しみ方北口本宮冨士浅間神社のお参りの記録一覧
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5年ほど前、この神社にお参りしたのが神社巡りの始まりでした。
社内旅行のコースに入っており、何の気なしに参拝したのですが
有名な大鳥居前に流れる水路とその周り参道の空気感にまず驚きました。
全然信心深い人間では無かったのですが、それ以来毎年一度以上は参拝しております。
少しここであった”残念”を書きます。
何度か大鳥居すぐ横にキッチンカーが出ていたりして、景観上残念だな、もう少し離して出せないのかなとか。
せっかくのきれいな水路に投げ込まれたコインを見て、忍野八海と同じで困ったもんだなとか。
”観光地”として人を招こうとするなら、来る人は事情が分からない人だと思わなければいけない。
初めて来るところで事情が分からないのは、観光客のせいではありません。
世間の言う”観光立国”なんて、準備不足も甚だしい。せめてシンガポールやマレーシアぐらい街中での罰則を厳しく決めて、事前に各旅行会社に通告しておくとか。
京都とかの実情みれば、そんなもんじゃ通じないって言われるかもしれませんが。
車で来ると大鳥居近くまできて参拝できるのですが、それだと大鳥居までの参道が歩けません。
参拝後に逆行でも歩くのをお勧めします。
並木と石灯籠が左右に並び、雰囲気抜群です。
太郎杉などはガイドの通り。
地味ですが特筆は手水屋。龍の吐水があり、かなり立派です。
何度来てもの神社です。


GWは混んでるだろうな…と思いつつも、あまりにも良い天気だたので富士山周辺をドライブ。以前から、富士山を信仰する浅間神社をいくつもお参りしていますが、今回はまだ行ったことのない浅間神社を巡ろうと思い立ちました。
北口本宮冨士浅間神社は、富士吉田市の市街地からほど近くにあります。訪れた5月5日は、ちょうど初申祭にあたり、弓道の競技や神楽舞なども行われており、多くの人で賑わっていました。
神社の由緒は、景行天皇40年(110年)、日本武尊が東征中に大塚丘で富士山を拝み、ここに鳥居を建てるよう述べられたことが始まりです。景行天皇50年には祠が建てられ、浅間大神と日本武尊が祀られました。781年に富士山が噴火し、甲斐国主が卜占をして788年に社殿が現在の場所に建てられました。ここに浅間大神が祀られ、大塚丘には日本武尊が祀られました。
大塚丘については、また別に投稿しようと思います。
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母親の実家の山梨県甲斐市へ一泊での旅行
行く前は武田神社~山梨県護国神社~北口本宮富士浅間神社に参拝予定でしたが
参拝目的の旅行では無いので、こちらに参拝させて頂きました。
第一印象は、車を降りてまず、空気が違うと感じ霊感ないですが霊的な怖さを感じました。
境内は雪かきした雪が残り気温も低いからか鳥肌がたち・・・
とにかく圧倒されました。樹齢千年の杉も至るとこにあり彫刻も見事
興味の無い母親も空気が違うと言ってました。
御朱印集めを始めて5ヵ月この感覚は一生忘れない‼
お世話になってるフォロワーのみなさんへ
甲府市内は桜満開・桃が7分咲き
河口湖周辺の桜は蕾も小さく色付きなし
写真上げましたが境内は梅が咲き始めです。
4月4日情報です



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