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楽しみ方淺間神社(忍野八海)のお参りの記録一覧
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忍野八海のすぐそばにある神社です。
重文の三神像がご神体として祀られてます。
神門には四天王像の持国天(青)と増長天(赤)が。迫力あります。
社殿には忍野八海の八つの池の水が奉納されていました。
お正月流れる様な音がしたので、えー❣️と期待してのぞいたら音楽でした。なんか残念、、
社務所で「御朱印お願いします。」と言うと3枚綴り900円でした。忍野八海のご神水を使ってるので墨が薄いんだと教えていただきました。末社の御朱印も多くあるようです。
こちらに来られたら是非、忍野八海も❗️
天気が良いと水面がキラキラして透明度も高いのですごく綺麗ですよ。
今回は見れませんでしたが、もちろん富士山もキレイに見えます‼️






浅間神社めぐり4軒目
忍野八海浅間神社⛩
近隣三ヶ所の御朱印を預かっているようで、こちらでまとめていただく事できました😊
宮司さんがとても親切に対応してくれました😊
創建は今から約1200年前の大同2年(807年)に創建されました。
文治2年(1186年)に現在地に社殿を再建し、建久4年(1193年)には鎌倉幕府初代将軍「源頼朝(みなもとのよりとも)」が富士裾野の巻狩りの際に鳥居崎鬼坂までを社領と定めました。
同年に鎌倉幕府から武運長久祈祷があり、鳥居地峠に「和田小太郎義盛」、「畠山次郎重忠」の寄進により神門と金剛力士像が建立されましたが、4天王のうち2天王像(東を守る「持国天」と南を守る「増長天」の阿形と吽形の2像)が神門に安置されており今も見ることができます。
慶長18年(1613年)に社殿を再建し、宝永2年(1705年)に本殿を三間社極彩色に再々建しました。
正徳3年(1713年)に東国の溝中・武州江戸本郷春木町の「伊右衛門・三佐衛門・喜平治」等により大僧正常然書の大鳥居の「富士大権現」扁額が奉納されました。
延享3年(1746年)に拝殿を再造営し、天保2年(1831年)に現在の天屋拝殿を再造営しました。
神門、及び拝殿は茅葺屋根のため幾度か葺き替えを行い、昭和51年(1976年)9月に忍野出身の「大森正男」氏による多額の浄財により銅板葺きとなり、現在に至っています。
本殿には重要文化財に指定されているご神体3体が祀られています。
桜の季節になると境内の「お宮橋」から見える富士山と桜の絶景が有名です。
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