みさかじんじゃ(たまよけじんじゃ)
三坂神社(弾除け神社)公式山口県 仁保駅
今月、12人がお参りしました
- 参拝時間
- 参拝可能時間:24時間 無人授与所ご利用可能時間:24時間 社務所開所時間...全文を見る
- 駐車場
- 専用駐車場あり 境内奥の駐車場に約10台
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楽しみ方みさかじんじゃ(たまよけじんじゃ)
今月、12人がお参りしました
| 氏子以外の参拝 | 歓迎 | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印 | ▽御朱印帳に直書きする御朱印は、当神社の特徴を示す2種類あります。 ひとつは「武運神 弾除」、も… | ||
| 限定 | |||
| 御朱印帳にお書き入れ | ▽御朱印帳に直書きする御朱印は、当神社の特徴を示す2種類あります。 ひとつは「武運神 弾除」、もう… 続きを読む | ||
| 郵送対応 | ▼郵送お申し込みについては、公式SNSにDMいただくか、公式サイトよりメッセージをお送りください。… 続きを読む | ||
| 御朱印帳 | 普通サイズ(11×16)、見開き | ||
| 授与品のネット対応 | https://misakajinja.com/profile/omamori.html | ||
| 駐車場 | 専用駐車場あり 境内奥の駐車場に約10台 |
▼「命を守る強運の神様」をお祀りする三坂神社(弾除け神社)とは
当神社は古来、生と死の境界線を守る「いのちの守護神」、災難を除ける「強運の神様」として崇敬されてきました。足利尊氏や豊臣秀吉といった天下人もお参りに来ています。「命を守る強運の神様」ということから、戦時中は「弾除け神社」として全国から参拝者が訪れました。今でも、「弾除けお守り」(弾除け身代わり木札)を授与しています。
ご参拝の折、お気軽に神主(宮司)にお声掛け下さい!
もしご希望があれば、境内案内や、歴史館の展示案内などもいたします。
※「弾除けお守り」(弾除け身代わり木札)や「みたま守り」は神主(宮司)の在所中(社務所の開所中)のみの授与となります。その他の一般的なお守りは、神主(宮司)不在時も「無人授与所」にて頒布しております。














| 住所 | 山口県山口市徳地岸見第557番地 |
|---|---|
| 行き方 | JR山陽本線「防府駅」よりバスかタクシーで約20分
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| 名称 | 三坂神社(弾除け神社) |
|---|---|
| 読み方 | みさかじんじゃ(たまよけじんじゃ) |
| 通称 | 弾除け神社 |
| 参拝時間 | 参拝可能時間:24時間 無人授与所ご利用可能時間:24時間 社務所開所時間:毎日9時半~17時半 |
| 参拝にかかる時間 | 約10分(参拝及び境内散策)~約20分(歴史館を見学の場合) |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | 男女共用トイレ1棟、女性専用トイレ1棟 |
| 御朱印 | あり ▽御朱印帳に直書きする御朱印は、当神社の特徴を示す2種類あります。
▽無人授与所で頒布している書き置きの御朱印も2種類あります。
▽「金の徳地和紙」の御朱印は、当神社のご祭神の一柱「埴山姫命」様の御朱印です。 ▽「銀の徳地和紙」の御朱印は、当神社が位置する「この世とあの世の境界線・黄泉比良坂」の御朱印です。 ▽「黄金の切り絵御朱印」は、式年1300年を記念する御朱印です。
▽鎮魂「写真まつり」特別御朱印〈銀箔〉は、当神社に納められている出征軍人の奉納写真の慰霊祭「写真(みをがた)まつり」を記念する御朱印です。 ▽「季節の限定ご朱印(祭典・行事ごとの御朱印)」。節分祭、ひな祭り、端午の節句、七夕の祈り等、季節の祭典・行事ごとに限定の御朱印をお出ししています。色染め徳地和紙を使用したものや、当神社の巫女が描いたもの等になります。 ▽「宮司の直描き妖怪ご朱印」。朱印帳をお預かりして、宮司が直接、妖怪たち(百鬼夜行)を描きます。描くのは、江戸時代の『百鬼夜行絵巻』を元にした宮司デフォルメの妖怪たち(付喪神、九十九神、魑魅魍魎)。「黄泉比良坂 三坂神社(御坂宮 弾除) 百鬼夜行」のご朱印を作成します。 ▽毎月一日は「おついたち参り限定御朱印」授与 ▽三坂神社オリジナル御朱印帳は2種類
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| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり ▽御朱印帳に直書きする御朱印は、当神社の特徴を示す2種類あります。
▽三坂神社オリジナル御朱印帳を受けられた方にも、最初のページに直書きいたします。
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| 御朱印の郵送対応 | あり ▼郵送お申し込みについては、公式SNSにDMいただくか、公式サイトよりメッセージをお送りください。 公式インスタグラムよりメッセージ
フェイスブックよりメッセージ
エックスよりメッセージ
公式サイト内の「お問い合わせフォーム」よりメッセージ
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| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0835-55-4728 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | misaka-j@c-able.ne.jp |
| ホームページ | https://misakajinja.com |
| お守り | あり |
| SNS |
| ご祭神 | ・大国主大神、事代主大神、道反大神、速玉之男神、素戔嗚尊、大歳神、埴山姫命 ・本殿で祀られる御神像は、大国主大神、事代主大神、道反大神の三柱。記録によれば明治時代までは道反大神が主祭神で、大国主大神、事代主大神、速玉之男神を配祀神とした。現在は大国主大神、事代主大神を主祭神とし、道反大神、速玉之男神を配祀神とする。 |
|---|---|
| ご神体 | 神剣(宝刀)、神像、三条山 |
| 創建時代 | ご社殿創建は約1300年前 |
| ご由緒 | ▼御由緒 「弾除け神社」として知られる三坂神社は、ご社殿創建より一三〇〇年近くの歴史を刻む延喜式内社で、『東大寺正倉院文書』にも登場する古社。令和十二年には一三〇〇年式年大祭を迎える。『源平盛衰記』によれば、神階は最高位の「正一位」。旧社格は県社。 三坂神社は古来、「この世とあの世の境界線」「生と死の境界線」(黄泉比良坂)を守る境界の守護神、特に「災難を除ける命(いのち)の守護神」として信仰を集めてきた。中世以降、武運長久の神(武運神)として名を馳せ、足利尊氏、豊臣秀吉、藩主・毛利家を始め、歴代武将らの厚い崇敬を受けた。 戦時中、「日清・日露戦争の際、三坂神社に祈願して出征した氏子の兵士全員が生還した」と報道されたことから、「弾除け神社」として知られるようになった。「強運の神様」のご加護を求めて、全国各地から祈願に訪れた家族らは、出征軍人の写真を神社に預けた。その数は二万八千枚にものぼる。ご本人・ご家族への写真返還は戦時中から始まり、今も返還活動が続けられている。
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| ご利益 | |
| 体験 | |
| 供養 | |
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