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えっちゅうごこくはちまんぐう

越中護国八幡宮

公式富山県 犬島新町駅

参拝可能時間:自由参拝は24時間可能
受付時間:【午前8時半~午後5時】ご祈祷・お祓いの受付、お守りや御朱印の授与、お問い合わせ等
※ご祈祷・お祓いの受付はお電話にて事前予約が必要

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076-435-0843

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

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最新のお知らせ

約2,000年前、富山市八幡に御鎮座になったとされる、富山でも最も古い歴史をもつ神社の一つです。
聖武天皇の時代には、各国に一国一社の八幡宮とされ、古くより「やはたの宮」「護国八幡宮」「一国一社八幡宮」等として氏子崇敬者から親しまれています。

近隣地域の氏神(産土)神社の総社であり、多くの御神徳(ご利益)のある神々がお祀りされていることから、古くから参拝者に親しまれてまいりました。

初宮詣(お宮参り)、七五三、安産祈願、厄祓い、還暦など賀寿のお祝い、結婚式といった人生儀礼のご祈祷をはじめ、家内安全、車のお祓い、病気平癒、合格祈願など各種祈願祭のほか、地鎮祭や新居のお祓いといった家のお祭り・お祓いも承ります。 ご祈祷・お祓いの受付のほか、神棚の御神札(おふだ)やお守り・ご朱印の授与も行っております。

越中護国八幡宮の本殿

雪の参道

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氏子以外の参拝
氏子以外の参拝
あり
歓迎
御朱印について
御朱印
あり
限定
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あり
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
あり

あり
【神社前】約2台
【神社横広場】約20台

ご利益

越中護国八幡宮について

富山市八幡の神社「越中護国八幡宮」は富山でも最も古い歴史をもつ神社の一つで、約2,000年前に御鎮座になったとされます。

おすすめの投稿

もりやま
2022年05月31日(火)
3投稿

新緑の美しい、天気の良い日にお参りしました。

歴史は二千年程もあり、とても由緒ある神社だそう。
神さまと心を通わすことのできる雰囲気があります。落ち着いて参拝したい方にとてもおすすめです。

写真をたくさん撮れたので、2つに別けて投稿します。

越中護国八幡宮の建物その他

立派な朱色の大鳥居。とても目立っていました。
郷社八幡宮と記されていました。

越中護国八幡宮(富山県)

境内は綺麗に整備されていました。
晴れていたのもあり、とても清々しい気持ちで参拝できました。
境内はそんなに広くはないですが、良い意味でおちついてお参りしやすい雰囲気です。

越中護国八幡宮の狛犬

大きくて立派な狛犬です。苔生しているのが歴史を感じました。

越中護国八幡宮の手水

手水舎です。
水が出ていてお清めすることができました。

越中護国八幡宮の手水

手水舎は、伊勢神宮の社殿に実際に使われていた木材を使って作られているとのこと。素晴らしい。

越中護国八幡宮の手水

龍3体がお出迎えしてくれます。清められました。

越中護国八幡宮(富山県)

ご本殿です。写真では見えにくいですが、つがいの鳩の社紋が可愛らしかったです。

越中護国八幡宮の芸術

八幡宮の社額です。乃木希典筆とあります!。

越中護国八幡宮の建物その他

思っていたより社殿の中は広かったです。
この奥にご本殿があります。

越中護国八幡宮の鳥居

朱色の大鳥居。遠くからでも目立っていました。

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もりやま
2022年05月31日(火)
3投稿

その2

越中護国八幡宮の御朱印

御朱印をいただきました。
朱色の大鳥居とともに。
インターホンでお願いしたところ、女性の方が対応してくれました。待っている間は社殿の中で待たせていただきました。

越中護国八幡宮の本殿

社殿の中です。装飾が美しく、朱色や黒、金といった色合いで豪華な印象でした。

越中護国八幡宮の芸術

社殿の中の四神旗です。白虎と玄武。

越中護国八幡宮の芸術

四神旗です。青龍と朱雀。

越中護国八幡宮の芸術

木曽義仲の伝説、弓の清水の場面を描いたものだそうです。
また、ここの八幡宮には源義経が立ち寄ってお参りしたされたと伝わってるそう。
八幡宮は源氏の守護神ということで、なるほど、と納得しました。

越中護国八幡宮の芸術

この絵については、詳しいことが分かりませんでした。

越中護国八幡宮の芸術

社殿の中に、大きなぼんぼり。つがいの鳩のデザインが可愛らしいです。

越中護国八幡宮(富山県)

ポスターの掲示がありました。神楽鈴という宝物があるようです。
今は、富山市郷土博物館に展示してあるとのこと。

越中護国八幡宮(富山県)

御朱印が欲しかったため、こちらのインターホンを使いました。すぐに対応していただけて、ありがたかったです。

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越中護国八幡宮の基本情報

住所富山県富山市八幡718
行き方

(1)富山駅より自家用車にて、およそ10~15分程度
(2)公共交通機関の場合、バス(90八幡経由四方線)にて、およそ20分程度  バス停「八幡」にて降車後、徒歩1分 降車してすぐ「朱色の大きな鳥居」が目印

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名称越中護国八幡宮
読み方えっちゅうごこくはちまんぐう
通称八幡の宮、一国一社八幡宮、護国八幡宮、八幡さま、など
参拝時間

参拝可能時間:自由参拝は24時間可能
受付時間:【午前8時半~午後5時】ご祈祷・お祓いの受付、お守りや御朱印の授与、お問い合わせ等
※ご祈祷・お祓いの受付はお電話にて事前予約が必要

参拝料

なし

御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳に直書きあり

電話番号076-435-0843
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://hachimangu-toyama.or.jp/
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詳細情報

ご祭神大幡主命(大若子命)
誉田別命
息長足比売命
玉依姫命
天照大御神
豊受大神

《合》氏子の祖霊
創建時代(創祀)垂仁天皇84年(西暦55年)
体験祈祷おみくじお祓いお宮参り結婚式七五三御朱印お守り祭り

Wikipediaからの引用

概要
越中護国八幡宮(えっちゅうごこくはちまんぐう)は、富山県富山市八幡に鎮座する神社(八幡宮)。旧社格は郷社。 八幡の宮(やはたのみや)、護国八幡宮、一国一社八幡宮などと通称される。
歴史
歴史[編集] 社伝によれば、第11代垂仁天皇84年、大若子命(後の大幡主命)が越の国の凶賊である阿彦(あびこ)を討伐した後、この地に「八幡の宮(やはたのみや)」を御造営されたという。当地の住民が大幡主命を慕ってこの宮に奉斎したのを創祀とする。 飛鳥時代、第42代文武天皇(在位697年-707年)が「忠孝」の二字を自書され、その意義を教えられた時、甲良人麿(こうらのひとまろ)がこれを奉じて越路に下って教諭したという。 越の民は、高梨野(たかりや)の丑寅(東北)内山に高々と石壇を築いて迎え、二字の札が磨滅するのを恐れて当宮に祠を作って安置したと伝わる。 奈良時代、第45代聖武天皇(在位724...Wikipediaで続きを読む
引用元情報越中護国八幡宮」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E8%B6%8A%E4%B8%AD%E8%AD%B7%E5%9B%BD%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE&oldid=81581458

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