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楽しみ方虎ノ門金刀比羅宮のお参りの記録一覧
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Surrounded by modern skyscrapers and bustling commerce, the 400-year-old Kotohiragu Shrine provides a glimpse into another era. Built in the 1660, locals pray here to ensure family health, business success, and maritime safety. Nowadays, it also draws crowds for its sato kagura dance performances on the 10th of every month. This ancient folk dance dramatizes old myths, combining flutes, drums, and codified movements.
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ずっと以前、この近くで働いていた時、数回お参りしたことがあり、その後は、この近くの虎ノ門病院に父が入院した際、父に渡すお守りを頂いたことがありましたが、それも隋分前のこと…
本当に久しぶりの参拝になりました。
ビルの中に佇むこちらは、近くで働いている方?が、お参りされる姿が、たくさん見受けられました。
御朱印をいただくのは初めてでした。書き入れていただけるのは嬉しいです。初穂料は決まっていないとのことで、500円納めさせていただきました。
右手の境内末社にもお参りをしました。
境内の中に、キッチンカーが二台、昼は少し過ぎていましたが、ベンチは休息を取るOLさんやサラリーマンの方が数名寛いでいて、都心ならではの風景でした。

宝珠院様から前回のリベンジ参拝で日枝神社様へ行く途中にビル(琴平タワー)の吹き抜けに見えた鳥居⛩️
なんだろうと行ってみたらビルを抜けた所に金刀比羅宮様がありました😊
お参りして御朱印もいただきました😆
【虎ノ門 金刀比羅宮】
当宮は万治三年(1660年)に讃岐国丸亀藩主であった京極高和が、その藩領内である象頭山に鎮座する、金刀比羅宮(本宮)の御分霊を当時藩邸があった芝•三田の地に勧請し、延宝七年(1679年)、京極高豊の代に現在の虎ノ門(江戸城の裏鬼門にあたる)に遷座致しました。爾来江戸市民の熱烈なる要請に応え、毎月十日に限り邸内を開き、参拝を許可しました。
当時は“金毘羅大権現”と称されていましたが、明治二年(1869年)、神仏分離の神祇官の沙汰により事比羅神社に、明治二十二年(1889年)には金刀比羅宮に社号を改称し現在に至ります。
ご神徳は海上守護、大漁満足は勿論のこと、五穀豊穣•殖産興業•招福除災の神として広く庶民に尊信され、東国名社の一つとして知られています。
ー虎ノ門 金刀比羅宮HPよりー
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