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めいじじんぐう

明治神宮のお参りの記録一覧
東京都 原宿駅

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エム
エム
2025年01月01日(水)1589投稿

新年明けましておめでとうございます🎍
今年もどうぞよろしくお願いいたします🌅

新年最初のお参りは明治神宮へ。
始発で行きました🥱

明治神宮の御朱印

大晦日にも参拝しており、12/31と1/1の御朱印を並べて拝受しました😁

明治神宮(東京都)

参道は静まり返ったように見えますが、
消しゴムマジックで消してやりました🤭

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御朱印ハンター
御朱印ハンター
2024年12月14日(土)227投稿

明治神宮(めいじじんぐう)は、東京都渋谷区に位置する重要な神社で、明治天皇とその皇后である昭憲皇太后を祀っています。この神社は、明治天皇が1912年に崩御した後、1920年に創建されました。明治神宮は、東京の中心にありながら、豊かな自然に囲まれた静かな場所で、訪れる人々に癒しを提供しています。
歴史と背景

創建: 明治神宮は、明治天皇と昭憲皇太后を敬うために、1920年11月1日に創建されました。神社の建設には全国から献木された約10万本の木々が使用され、現在の広大な森は「永遠の杜」と呼ばれています。

戦争の影響: 第二次世界大戦中に神社の多くが空襲で破壊されましたが、1958年に再建され、現在見られる建物のほとんどはこの時に復元されたものです。

神社の特徴

広大な敷地: 明治神宮は約70ヘクタールの広さを持ち、100,000本以上の木々が植えられた人工林に囲まれています。この森は、訪れる人々に自然の美しさと静けさを提供します。

建築と景観: 神社の入り口には大きな鳥居があり、参道を進むと、静かな森の中に神社の本殿があります。参道は、特に良縁を求める人々に人気のあるスポットとされています。

文化的な行事: 明治神宮では、初詣や秋の大祭など、年間を通じて多くの祭りや行事が行われます。特に初詣では、毎年日本一の参拝者数を記録しています。

訪問のポイント

アクセス: 明治神宮は、原宿駅や代々木駅から徒歩圏内にあり、アクセスが非常に便利です。神社の周囲には、散策に適した歩道が整備されています。

参拝のマナー: 参拝者は、神社内での飲食が制限されているため、指定された場所でのみ飲食が許可されています。また、写真撮影は本殿前での祈りの際には禁止されています。

四季折々の魅力: 明治神宮は四季折々の美しさを楽しむことができ、特に春の桜や秋の紅葉は訪れる価値があります。

明治神宮は、歴史的な背景と自然の美しさを兼ね備えた場所であり、東京の喧騒を忘れさせてくれる貴重なスポットです。訪れる際は、静かな環境の中で心を落ち着け、神聖な雰囲気を感じることができるでしょう。

明治神宮(東京都)

第一鳥居⛩️です。

明治神宮(東京都)

明治神宮の定

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かもちゃん
かもちゃん
2025年06月14日(土)3286投稿

令和6年(2024年)11月30日(土)
東京都渋谷区の明治神宮にお参り

「駅からハイキング」で原宿駅から渋谷駅まで歩く。

 最初の立ち寄り場所は明治神宮。原宿駅からまさに隣接しているけれど、前には神宮側には出口はなかったので、新駅舎になって便利になっている。
 鳥居の柱(と呼ぶのだろうか?)には囲いが設けられていて、悪質ないたずらが発生したので防止のために囲っていると書いてある。
 境内にはたくさんの人が来ていて、外国人が目立つ。一見して外国人とわかる人が目立っているということは、外見ではそうとわからない人もたくさんいるわけで、本当にワールドワイドになったと思う。インバウンドの増加については、「日本の良さが損なわれる」的な意見というか感情論も多いと思うけれど、私は外国の人がたくさんやってくること自体は経済面での活性化に繋がるのはもちろんだけれどお互いのことを深く知るきっかけになり得てそれは無用な摩擦を減らすことになるので良いことと思っている。他方、オーバーツーリズムの問題はあるし、中には神社へのいたずらなど良からぬことをするために入国する輩がいるかも知れないという問題はあるけれど。
 といったことを考えながら参道を歩いて行く。この周辺の緑は原生からあったように見えるけれど実は大正時代に神宮が設けられて以降に作られたもの。人の手をかけてここまで森を作っているわけで、一見して自然のものも実はコストをかけて管理・いじしているということはちゃんと意識しないといけないと思っている。外苑をめぐって騒動になっているけれど、それも人手をかけて維持している光景であって相当のコストがかかっていて、それを誰かが負担しているということは議論の前提に置かないといけないと思う。
 と考えていると、奉納の菰樽とワイン樽が並べられているところに来た。みんなここで写真を撮っているね。
 そして日本最大の木造鳥居とされる二の鳥居をくぐってさらに進む。
 手水舎ではちょうど明治天皇御製を書いた黒い板をつけかえる作業をしていた。今日は11月30日なので、きっと「12月の御製」に付け替えたのでしょう。コロナ以降は手水に柄杓を置かない場所が増えていて、この神宮でもそう。流れてくる水を柄杓ではなく手のひらで受けて口をすすぐ。ここまで定着するとおそらく柄杓を置くように戻ることはないだろうと思うけれど、それは「柄杓業者」(というのがいるはず。)にとっては大変な打撃ではなかろうか。
 拝殿の前はたくさんの人が集まっている。参拝の列に並ぶと隣の列には弓を持った女子が並ぶ。大会でもあるのだろうか。「あっ!」と女子たちが叫んだ。何だろう?と振り返ると、結婚式の行列がまさに移動しているところ。著名神社に来るとときどきこの光景に出くわす。当たり前だがみんなが写真を撮るわけで、いやあ、これはなかなか緊張しますよね。きっと。新郎新婦は自分たちの意思でこの場所を選んだんだろうから人目にさらされることをわかっていて(ひょっとしたら望んで?)ここを歩いているわけだが、その後ろを歩く親戚の方々はどうなのだろう?自分がその立場だったらかなり恥ずかしく、参列を躊躇してしまうかもしれない。
 拝殿での参拝を終える。拝殿の向かって左手には大きな楠が2本あり、しめ縄が張られている。みなさん、ここでも写真撮影。
 いつもはここから向かって右側(つまり東側)から退出するところだが、今回はその反対の左側(西側)から退出。こちらの方には来たことはあるけれどあまり来ていない印象で、歩いてくる人もあまり多くない。
 少し歩くと右に曲がる道があり、そちらに進むと武道場に出るのだが、弓を担いだ人たちがたくさん歩いている。先ほど拝殿でも見かけたけれど、やはり大会をやっているようだ。私はまっすぐ進み、参宮橋側の出口から出る。

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