こあみじんじゃ
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楽しみ方小網神社のお参りの記録一覧
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東京都中央区日本橋小網町に鎮座する神社で、創建年代等は不詳ながら、悪疫消滅鎮静を祈願するために、恵心僧都が文正元年(1466)稲荷大神を勧請、時の領主・太田道灌が小網稲荷神社と命名したと伝わる。江戸期には天台宗小細山稲荷院萬福寺と称する寺院の境内社で、浅草新寺町にあったが、明治維新に際して復職、稲荷神社とした後、明治2年に当地へ遷座した。
日本橋七福神の福禄寿・弁財天としても崇敬を集めている他、下町八社巡りの一社である。
太平洋戦争の際、戦地へ赴くことになった氏子兵士に対しておこなった出征奉告祭に参列し、当神社の御守を受けた兵士が全員生還されたと伝えられ、また昭和20年の東京大空襲の際は社殿を含む境内地が奇跡的に戦災を免れたことなどから「強運厄除の神」として崇められている。
境内の「銭洗いの井」で金銭を清め、財布などに収めると財運を授かると口伝いに広まり、現在は「東京銭洗い弁天」とも呼ばれ、金運向上のご利益があるといわれ、東京都内屈指のパワースポットとして多くの参拝者が訪れている。





小網神社の最寄駅は「人形町駅」。
日本橋(最寄駅は地下鉄「三越前」)にある福徳神社から小網神社に行くには、乗換が
必要だな・・・と思っていましたが、位置関係がまったく分かっていなかっただけで、徒歩で
10分程度なんですね。地下鉄に乗るより歩いたほうが早い。(笑)
ということで、前々から気になっていた「小網神社」を初訪問。
小網神社は、社殿(昭和4年建立)が戦災を免れたり、こちらの神社の御守を受け戦地に赴いた
兵士全員が無事帰還したことなどから、 近年「強運厄除の神」として信仰を集めているそうです。
ということで、小さい神社ながら、参列者の列ができていて、授与所にも人が溢れていました。



会社終わりの金曜日、帰り道を外れつつ歩いていると小網神社の横を通りかかりました!強運・金運パワースポットで、昼間通りかかっても夜通りかかっても常にお参りする人がいる著名な神社です!
(特に休日の昼間に通りかかった時は年始でも無いのに参拝の行列が出来ていました…!)
今回は珍しく人がいらっしゃらない様子でしたので、ついにお参りさせて頂きました!神社の規模自体はコンパクトな感じですが、パワースポットと呼ばれているだけあって物言えぬ雰囲気がありました…!これはご利益がありそう!
恐らく昼に訪れる人が多いと思いますが、夜の小網神社もちゃんとライトアップされていて落ち着いてお参り出来るのでオススメですよ!
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