からすもりじんじゃ
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楽しみ方烏森神社のお参りの記録一覧(22ページ目)

雨の平日、結ばれたおみくじは厄除けの青と健康祈願の緑ばかりでした。お参りされた方がコロナウイルスを心配して願掛けされたのだなとひしひしと感じます。
烏森神社は人気の恋愛成就パワースポットで普段は若い女性が多いので、健康の上に恋愛も成り立つのかなと思いました。

花がたくさん飾られた参道。

厄除け祈願(青)と健康祈願(緑)のおみくじしかないのは初めて見ました。
赤は恋愛成就、黄色は金運のおみくじですが、一つも掛けられていません。

心願色みくじのおみくじにお願いを記入をするお部屋。

コロナウイルスに勝つ!厄除けの青の心願おみくじを引きました。

ひなまつり幸せ祈願セット。

ひなまつり幸せ祈願セットにはひなまつりの説明があります。

ひなまつり限定御朱印。梅はピンクの箔押し(金箔のようなフィルムの焼付)がきらめいているので、手に取って角度を変えるのが楽しいです。

ひなまつり限定御朱印と一緒に戴きました。雛あられ、お清めの塩、お守り。
お清めの塩はお料理にどうぞと社務所で説明されました。身体の中から清めてよいのですね。

今年の御朱印。

雨で狛犬さんがつやつやに見えます。

サラリーマンの街、新橋のビルに囲まれた中に鎮座している神社です。
今の時期(2月下旬に訪れました)はひな祭り限定の御朱印が頂けます。



ひな祭り限定の御朱印です。
初穂料500円。
2月に頂きましたが
日付は3月3日になっています。
ピンクの文字が特徴的ですよね。
春が来たぞ!って感じがします。



御守りとお塩も頂きました。

梅茶も頂きました。

こちらは通常の御朱印です。
同じく500円でした。
2種類とも書き置きでの頒布です。

お守りです。



2020年の初詣ですが、2月も後半になってしまいました…

夜の新橋。会社帰りとおぼしき方々がたくさんお参りしてらっしゃいました。

板橋駅から徒歩数分にありました😍書き置きでしたがかわいい御朱印いただきました。

ひな祭り限定御朱印



たくさんいただきました😍お茶まで💕


港区新橋にある神社。創建は不詳。社伝によれば平安中期の940年ごろに、鎮守府将軍・藤原秀郷(俵藤太)が神鳥(烏)の群れる桜田の森に稲荷神社を創建したのが始まりとしている。
江戸時代には稲荷ブームがあったようで、同社の初午稲荷祭は江戸の一二を争う賑わいであったとしている。現在、氏子地域は港区新橋・西新橋の一部となっている。
現代の御朱印ブームの火付け役ともいえる神社で、かなり早い時期から雑誌などメディア露出が高く、同時にポップでカラフルなかわいい御朱印を出したり、オリジナルのおみくじ「心願色みくじ」を出したりして、「御朱印ガール」のハートを鷲掴みにしてきた。
参拝時はコロナ蔓延前の週末午後、極狭の境内にも関わらず、女性を中心に参拝者がひっきりなしに出入りしていた。

JR新橋駅から2、3分の、小さな飲み屋が密集する細い路地にある。大通りから神社の方向を向いても神社が見えない?

提灯には神社名があって、幟があるので神社はあるのがなんとか分かる。(後から見ると、道の上に掛かっているのは、脚のない鳥居?)

神社のすぐ近くまで来てもこんな感じ。普通の鳥居はなく、デザイン鳥居?

門をくぐると、境内はこんな感じ。

2階部分に拝殿があって、参拝客がひっきりなしに現れては参拝していく。

社殿左脇の授与所。参拝者が多く、授与所前に行列。

その隣の<参集殿>。

すぐに参拝が終わってしまったので振り返る。

コロナ前から、御朱印は基本は書置きのみ(当時は月2回、特定の平日午前中だけ書入れ対応)。おまけでお守りを授与。
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