たなしじんじゃ
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楽しみ方田無神社のお参りの記録一覧
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東京都西東京市田無町三丁目に鎮座する神社で、鎌倉時代後期の正応年間(1288〜1293)の創建と伝わる。
同社は田無北部の谷戸の宮山に鎮座し、尉殿大権現と呼ばれ、創建当初より級津彦命・級戸辺命を祀る。
江戸時代初期、徳川家康が江戸幕府を開くにあたり、城や町の建造のために大量の石灰を必要とした。家康は石灰を青梅の地に求め、青梅街道を開いたが、その際、肥沃な谷戸の住人が南の青梅街道沿いに移住し、宿場町・田無を造営した。
そうした中で、元和8年(1622)、宮山に鎮座する尉殿大権現が上保谷に分祀され、1646年(正保3年)、宮山から田無(現在地)に分祀され、1670年(寛文10年)、宮山に残っていた尉殿大権現の本宮が田無に遷された。
1872年(明治5)、尉殿大権現は熊野神社、八幡神社を合祀、田無神社と社名を改めた。その際、主祭神・大国主命と須佐之男命、猿田彦命、八街比古命、八街比売命、日本武尊命、大鳥大神、応神天皇をも祀り、現在に至っている。



参拝させていただきました。
駐車場もたくさんあり、助かりました🚙✨
インスタで見かけた御朱印帳と
五龍の切り絵の御朱印が素敵でいつか!
との念願が叶いました☺️✨
とても広い境内で、参拝客も沢山いらっしゃいました。
てるてる短冊や土俵などもあり、見どころ満載!
切り絵の御朱印を頂くときに
ファイルに挟んで下さるのですが
そこにある写真の木鼻がなんと「獏」と「象」と書いてあるではありませんか❗️
これはぜひ見たい‼️と探し回るもの見当たらず…
せっかく遠くまで来たので
わからないことは聞こう!
と、社務所にいらっしゃった巫女さん(あまりに美人さんで二度見😆✨)に
この木鼻はどこで見られるかお聞きしたら
偉い方を呼んできてくださり、説明してくださいました。
どうやら本殿の中の一般の方は見られない場所にあるとのことで残念💦
「一年安鯛」おみくじ🎣も可愛かったので吊り上げてみたら、なんと大吉✨
欲しかった御朱印帳も頂けて、大満足❣️
よく考えてみたら完全に自分のためだけに車を運転して出かけるなんて初めてかも…🫢まぁ✨
とてもリフレッシュできた参拝になりました☺️

小野照崎神社様→感通寺様→法輪寺様→田無神社様へ行きました😆
沢山の神様、龍神様がいらっしゃり、彫刻もすばらしく、切り絵御朱印や御朱印帳も素敵なので行ってみたいと思っていた神社様。
家からは遠いのでなかなか行けないかなぁと思っていたら早稲田からはそんなに遠くないことを知り、電車で行ってきました🚋
今回は、参道から境内図どうり左回りに画像載せました(載せきれてませんが💦)。皆さんが行った気分になれたら、また行ってみたいなと思っていただけたら嬉しいです☺️

☆一の鳥居⛩️☆

☆赤龍(勝運向上・成績向上)☆
一の鳥居⛩️をくぐって右側にいらっしゃいます🐉
田無神社の五龍神が、五行思想に基づきそれぞれの方位を御守護されているそうです。赤龍様は南方を守護☺️




今日はゲリラ雷雨の予報があり、神社が近づくにつれて空が暗くなる中、神社に到着。
拝殿前には茅の輪が設置され数人が並んでいる状態。
しかも、参拝する一組ずつが別々に茅の輪をくぐっている状態で、時間がかかりそう。
心の中では「皆さんの続いて潜って!」と叫びながら待っていると雷鳴も近づいてきて、明らかに風も冷たくなって来だし、「お詣り済むまで降らないで。」とまた心の叫びが。
雷鳴轟く中ヤキモキしながら待つこと数分、茅の輪をくぐり、やっとお詣り自分の番に。
拝んでいると「ドーン」と雷鳴が轟き。
(拝んでいて目をつぶっていたので、光ったのも見えず、かなりヒビリました。)
まるで、龍神さまの降臨みたいな状態に。
今年は八方塞がりの年となっていたので、金竜様に祓って貰った感たっぷりの参拝となりました。
御朱印授与所にいくと5龍神さまの切り絵御朱印が頒布されていたので通常御朱印のほかに切り絵2種類ともいただけ、駐車場につき車に乗った途端に土砂降りとなり、「龍神様ありがとうございました。」の気持ち一杯で帰宅しました。
家に着いてからわかったのですが、5龍神の書き置き御朱印符のデザインが今年変わったそうなので、また伺う口実ができました。
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