にしあらいだいしそうじじ
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楽しみ方西新井大師総持寺のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年01月22日(水) 02時58分00秒
参拝:2025年1月吉日
「西新井大師」は正式名称を「五智山 遍照院 總持寺」といい、創建は天長3年(西暦826年)に、巡錫中であった弘法大師(空海)が西新井を訪れた際、自身で十一面観音像と自身の像を彫り、護摩祈願をしたことからとされる。
江戸時代には女性の厄除け祈願所として賑わい、また現在では「関東厄除け三大師」の一つとして、首都圏より多くの参詣者が訪れる。
また境内は春には梅や桜、牡丹、藤、あじさいや紅葉など四季折々の美しい景色を楽しめる。特に牡丹は西の長谷寺(奈良県)、東の西新井と言われるほどで、赤、白、ピンクなど色とりどり100品種2,500株の牡丹が境内を彩る。寺宝には国宝の蔵王権現像がある。(足立区広報より)
十一面観音に牡丹。おおおお!奈良の本山、長谷寺と同じじゃあないかああ。
さすがに人が多く、あまり写真が撮れず残念。自慢の消しゴムマジックも難しい。。。
御朱印は、2月初めまでは書置きのみ、日付も書く余裕もなく、であった。
だが、昨年の中野区の新井薬師のように、寒風の中、何時間も待たされるよりは、参拝者の事を重いやっている。
このお寺。花の寺としても有名らしい。特に藤の花、梅、桜と。
あああ、又、行く時期を間違えてしまったようだ。
都内は季節を感じることはない!と、23区を歩くたびに思うのだが、そんなことはなかったか。
藤の花の季節に又来よう。
厄除けし 同行二人 冬枯れや
江戸時代には女性の厄除け祈願所として賑わい、また現在では「関東厄除け三大師」の一つとして、首都圏より多くの参詣者が訪れる。
また境内は春には梅や桜、牡丹、藤、あじさいや紅葉など四季折々の美しい景色を楽しめる。特に牡丹は西の長谷寺(奈良県)、東の西新井と言われるほどで、赤、白、ピンクなど色とりどり100品種2,500株の牡丹が境内を彩る。寺宝には国宝の蔵王権現像がある。(足立区広報より)
十一面観音に牡丹。おおおお!奈良の本山、長谷寺と同じじゃあないかああ。
さすがに人が多く、あまり写真が撮れず残念。自慢の消しゴムマジックも難しい。。。
御朱印は、2月初めまでは書置きのみ、日付も書く余裕もなく、であった。
だが、昨年の中野区の新井薬師のように、寒風の中、何時間も待たされるよりは、参拝者の事を重いやっている。
このお寺。花の寺としても有名らしい。特に藤の花、梅、桜と。
あああ、又、行く時期を間違えてしまったようだ。
都内は季節を感じることはない!と、23区を歩くたびに思うのだが、そんなことはなかったか。
藤の花の季節に又来よう。
厄除けし 同行二人 冬枯れや
すてき
投稿者のプロフィール

かおり1713投稿
誰も行かないような静かなお寺、神社が好きです。 地元の方、神社の所有者(小さい神社、祠は私有地が多い)に現地で話を聴き、ネットにない情報をホトカミあげてます。 しかあし! 私の投稿を読む人は1...もっと読む
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