すさのおじんじゃ
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楽しみ方素盞雄神社のお参りの記録一覧
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東京都荒川区南千住に鎮座する神社で、地元では千住素盞雄神社や南千住素盞雄神社、お天王様などと呼ばれている。
飛鳥時代の呪術者である役小角の弟子・黒珍が延暦14年(795)4月8日の夜、「素盞雄大神・飛鳥大神」の御神託を授け、祭神の牛頭天王・飛鳥権現の二柱の神が降臨した小塚の中の奇岩を祀って創建したと伝えられる。
創建以来、二柱を別々の社殿に奉斎していたが、享保3年(1718)に焼失し、同12年に瑞光殿を建築して合祀した。
古くから疫病除けで知られ、安政5年(1858)に江戸にコレラが流行した際は疫除守を求めて参詣者が群れ集まった。
明治初期の廃仏毀釈により祭神名を素盞雄大神・飛鳥大神へ改め、社名も「飛鳥社小塚原天王宮」から「素盞雄神社」へ改称した。


松尾芭蕉が「奥の細道」の旅へ出発した地点として知られ、「奥の細道」には「千じゅと云所にて船をあがれば前途三千里のおもひ胸にふさがりて幻のちまたに離別の泪をそゝぐ」と記されています。この時芭蕉が詠んだ「行く春や鳥啼き魚の目は泪」の矢立初めの句碑(松尾芭蕉の碑)が境内にあります。
松尾芭蕉のゆかりの神社とは全く気付かず、単にドラマロケ地廻りできてしまった荒川区。三ノ輪商店街の方で祭りの準備があったのがこちらの神社だったので来て、「あ、ここ。松尾芭蕉の出立の場所だったんだ」と気づくバカヤローです。恥。。。
実際に現場に来てみて知る。これも又楽しい人生?
夏祭りの準備で賑わいがある下町のいい雰囲気の神社だった。リボーンの祭りの場面もここじゃないかなと思うのだが。。。
初夏の緑深い中、嬉しいひと時であった。
緑さす 健脚祈願 千寿の地
千住大橋を超えた千住神社では、千寿という漢字も使われていた。縁起が良いので、その漢字にしてみた。
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神棚の榊を昨日買い忘れてしまったのでどこかに出かけようと思って深川不動と迷ってこちらに🚗💨
御神札をお祀りしたいなと考えていたのでちょうどいいかも🌿
西側から入ると桃の花がたくさん咲いていてピンクがたくさん🍑
ピンクの桃の花だけじゃなくて白とピンクが混ざったのもあるんですね!
まずは仕事で悩んでいた時に助けていただいたお礼を🙏🏼
今後についてもうまく行きますようにと、お札をいただいてくるので伝えさせていただきました☺️
神楽殿にはたくさんのお雛様🎎
神社の中はすっかり雛祭りですね😊
社務所に行って御神札と桃の鈴をいただいて拝殿でお願いしに行ったら、つきなみ祭ご参拝の案内を見つけましたℹ️
拝殿に上がられていただけるようで西向拝から上がらせていただきました😊
荷物と上着を横に置かせていただいて、御神札を出して神前で再度お願いをさせていただきました🙏🏼
終わったら御神酒まで頂けてなんてありがたい😭
家に帰って御神札をお祀りさせていただきました🌿
幸せな参拝になりました🙏🏼
追記
なんだか気になったので…
祐徳稲荷では石段にいたのを見かけて珍しいなと思ったけど、拝殿で手を合わせている時に指先にハエが止まってまとわりついてたんですよね…
調べたら新しい風を吹き込む変化…4月から新しい環境になるからそのことかな?
自分自身を信じるのが大事だそうで頑張らないとですね!





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