いまどじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方今戸神社のお参りの記録一覧
絞り込み




今戸神社(いまどじんじゃ)は、東京都台東区今戸にある神社で、縁結びのご利益で特に有名です。その理由は、日本神話で最初に夫婦となった神様、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)が御祭神だからです。また、七福神のひとつである福禄寿も祀られており、「浅草名所七福神巡り」の札所にもなっています。
創建は1063年(康平6年)、源頼義・義家父子が奥州討伐の際に京都の石清水八幡宮を勧請したのが始まりとされます。その後、戦乱や災害によって何度も社殿が消失・再建を繰り返し、現在の社殿は1971年(昭和46年)に建立されました。1937年には隣接していた白山神社と合祀し、それ以前は「今戸八幡」と呼ばれていました。
また今戸神社は、「招き猫発祥の地」とも伝えられており、境内には招き猫のモチーフやグッズが数多くあります。





25.03.31。先の本龍寺の隣で同じく台東区今戸1丁目の住宅街に鎮座。
御祭神 應神天皇
伊弉諾尊
伊奘冉尊
福禄寿
創建年 康平6年(1061年)
社格等 旧村社
札所等 浅草名所七福神•福禄寿
東京下町八福神
【由緒】〜Wikipedia より引用〜
康平6年に源頼義•義家親子が奥州討伐の折、京都の岩清水八幡宮を当地に勧進し、祈願したのが始まりである。また永保元年(1081)にも清原武衡•家衡討伐の際に当地を通り、戦勝祈願したと伝わる。昭和12年(1937)には隣接していた白山神社を合祀し、それまで今戸八幡と呼ばれていた当社が今戸神社と呼ばれるようになった。
本日は浅草名所七福神及び東京下町八福神として参詣。招き猫発祥の地や縁結びで知られていることもあり、若い女性が目立つ境内でした。
もっと読む
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


























































