いまどじんじゃ
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楽しみ方今戸神社のお参りの記録一覧

コインパーキングが全然空いてなくて探してたら神社目の前の道路のパーキングが空いてました!
1時間300円でお得🉐
去年の年始から1年ぶり?
招き猫がたくさんいて猫好きにはたまらないですよね!
そんなに混んでなくてお参りしたんですが、気づくとすごい行列に💦
浅草の人気スポットですよね!










浅草七福神巡りに行ってきました。こちらは七福神の「福禄寿」にあたります。浅草七福神は9か所めぐります。浅草寺→浅草神社→待乳山聖天→今戸神社と4番目にお参りをしました。
待乳山から割とすぐのところにあります。
「縁結び」のピンクののぼりがすぐに目に入りました。こちらの神社にはかわいい猫ちゃんの置物などがたくさんありました。ほのぼのとする神社です。

あしなが系の狛犬さんです。あやかりたい・・・

ピンク色がキュートです。

本堂の中から大勢の招き猫にゃんたちが招いています。私も招かれてみました?(笑)

記念写真も撮らせてもらいました。

草葉の陰からではありません

こちらの狛犬さんは檻の中に入っています。きっと暴れん坊なんですね、なんて。

こちらもイチョウの木が立派です。

青空が綺麗です。

浅草七福神色紙の完成です。

スタンダード版

東京都台東区浅草周辺巡り、今戸神社を参拝。
当お社のある地域は昔から今戸焼という焼き物が盛んで、今戸焼で招き猫がつくられていたため、「招き猫発祥の地」とされています。 境内は招き猫でいっぱいです。
また、新選組の沖田総司が最期を迎えたとされる場所の一つです。
後冷泉天皇康平六年(一〇六三年)、京都の石清水八幡を勧請したのが今戸八幡(現在の今戸神社)の創建と伝わります。
御祭神:應神天皇(おうじんてんのう)・伊弉諾尊(いざなぎのみこと)・伊弉冉尊(いざなみのみこと)・福禄寿(ふくろくじゅ)










今戸焼き発祥の地と沖田総司終焉の地の碑

今戸焼きの説明書き

沖田総司終焉の地の説明書き

招き猫がたくさんぶら下がっていました。






南千住駅からバスでこちらに。
やっぱり浅草寺に近い地域は、外人さんが多いですね。着物姿のカップルもいらっしゃいました。


















ネコちゃんだらけ



書置きでいただきました。

お正月は混むのでしょうね。


近くの公園からスカイツリー。

今戸神社(いまどじんじゃ)は、東京都台東区今戸にある神社で、縁結びのご利益で特に有名です。その理由は、日本神話で最初に夫婦となった神様、伊弉諾尊(いざなぎのみこと)と伊弉冉尊(いざなみのみこと)が御祭神だからです。また、七福神のひとつである福禄寿も祀られており、「浅草名所七福神巡り」の札所にもなっています。
創建は1063年(康平6年)、源頼義・義家父子が奥州討伐の際に京都の石清水八幡宮を勧請したのが始まりとされます。その後、戦乱や災害によって何度も社殿が消失・再建を繰り返し、現在の社殿は1971年(昭和46年)に建立されました。1937年には隣接していた白山神社と合祀し、それ以前は「今戸八幡」と呼ばれていました。
また今戸神社は、「招き猫発祥の地」とも伝えられており、境内には招き猫のモチーフやグッズが数多くあります。












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