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楽しみ方谷中西光寺のお参りの記録一覧
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門の外からもわかる弘法大師様の像に導かれ、その寺院に入った。
横に寄り添う狸が可愛らしい。
西光寺は、佐竹右京太夫義宣公(法名浄光院殿傑堂天英大居士)が開基、宥義法印(俗姓佐竹大膳太夫義篤公二男)が開山となり、神田北寺町に慶長8年(1603)創建、慶安元年(1648)当地へ移転したという。
こちらに韋駄天が祀られていることは、参拝してから知ったのだ。
脚の怪我、病の平癒のご利益があるという。
変形性膝関節症を治す事を目的に百寺巡礼を始めた(寝ているより歩くのが良い)私は、早速手を合わせたのだった。
4月限定の御朱印を頂き、おまけとして、韋駄天のシールも頂いた。
対応してくださった女性が親切でこちらも本当に気持ち良くなった参拝であった。

一乗寺様から谷中銀座へ向う途中、あちこちのお寺様をみながら歩いていたら、沢山の狸様とガチャガチャが目に入り、足病平癒とありましたのでお参りさせていただきました😊
インスタでたまに見る「お寺ガチャ」初めて本物見れました😆
【西光寺】
慶長8年(1603年)傳燈大阿闍梨妙音院法印宥義大和尚(佐竹大膳太夫義篤の二男)が幕府から寺地を給わせられ神田北寺町に開山する。開基は法名浄光院殿傑堂天英大居士(久保田藩主佐竹右京太夫義宣)。慶長8年、法名浄光院殿傑堂天英大居士が堂舎を建立致しました。仏寺創建の際には藤堂高虎が財政的支持をおこなったと伝えられている。慶安元年(1648年)寺地収公されたことにより神田から谷中の地へと移り、慶安2年に佐竹修理太夫義隆が堂舎を再建。明和8年に類焼によって堂舎が燃えてしまった為に佐竹右京太夫義敦が堂舎を再建。しかし、その後も寛政12年の正月に自坊が類焼してしまった為、佐竹右京太夫義和が堂舎を再建致しました。西光寺は、境内二千二百九十余坪の他に、寛永寺中堂 領年貢米一反一畝(1反=300坪、一畝=30坪)を添地とし、江戸期には、秋田藩(秋田市)佐竹家•伊勢津藩(三重県津市)藤堂家の祈願寺として信仰されてきた歴史があり、また境内には、多数の石像と共に藤堂高虎が安置した韋駄天像や、台東区有形民俗文化財に指定の庚申塔が安置されている。
ー西光寺HPよりー

台東区谷中の西光寺様にて季節の御朱印を頂きました😄

中央には五大明王の梵字の入った大きな桜の曼荼羅印。
カッパさん親子とタヌキさん親子が楽しくお花見してます😄🍡🥤
キラキラ🌸はグリッターシール。

西光寺様の御朱印にもれなく付いてくるオッテラマンシール。
今回は写真中央の地蔵菩薩様を頂きました。
閻魔様と十一面観音様は以前頂いたものです。


東京都台東区谷中の西光寺様に伺いました。
前回の参拝は2019年6月なので、3年ぶりです😅

直書きで季節の御朱印を頂きました。
テーマは梅雨ですね🌂🐸。
アジサイで曼陀羅模様を描かれております。

春の書置き御朱印「五大明王」の御朱印も頂きました。
不動明王様、イケメンですなー🤭




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