じょうどしんしゅうひがしほんがんじはほんざんひがしほんがんじ|浄土真宗東本願寺派|本山
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春のお彼岸のお参りに💐こちらにご縁をいただいた頃、ご朱印は無いということで残念に思っていました。が、本日、入っていった瞬間に、巡拝印なるものを発見👀❕❔お隣には巡拝帳❕❔えっΣ(・ω・ノ)ノ取りあえず先に、お彼岸の申込みを済ませ家族の所に行き、時間があったので見に行ってみると、気のせいじゃなかった~😆⤴️💓1年半前くらいに出来たとの事💮巡拝帳の表紙は、紺色に見えるけど、実は紺と黒の糸を折りあわせて出しているので、角度で黒に見えたり紺に見えたりすると😲これ、織りが凄く格好いいです~❇️絵柄の入りかたも仰々しくなくて、すっきり綺麗めで私の好みでした🎶本日、書き入れしてくださった方が中心になって、5年掛かりで進めてきたそうです👏👏👏頑張ってくださり、ありがとうございます❕❕お陰さまで、私は素敵なのいただけました☺️
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正式名:浄土真宗東本願寺派本山東本願寺
通称:浅草本願寺、東京本願寺
東京都台東区西浅草にある浄土真宗東本願寺派の本山で、単立宗教法人である。
慶安4年(1651)、東本願寺第12世教如が神田に江戸御坊光瑞寺を建立したのを始まりとし、その後、京都の東本願寺の掛所(別院)となった。
明暦3年(1657)、明暦の大火により焼失し、浅草に移転し、「浅草本願寺」・「浅草門跡」と称されるようになる。
明治元年(1868)には大政奉還後に上野寛永寺に蟄居していた徳川慶喜の擁護を目的とする「彰義隊」の拠点となった。
その後、関東大震災や空襲により本堂等を焼失するが、その都度再建される。
昭和40年(1965)5月に「浅草本願寺」から「東京本願寺」へと改称し、昭和56年(1981)6月15日に真宗大谷派から独立。
昭和63年(1988)2月29日に、東京本願寺と賛同寺院により「浄土真宗東本願寺派」が結成され、東京本願寺が本山と定められる。
平成13年(2001)4月26日に現名称である「浄土真宗東本願寺派本山東本願寺」が文化庁より認証される。





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