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100年後に神社お寺を残せる未来へ

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100年後に神社お寺を残せる未来へ
音無神社について
豊玉姫命を祀り、八重姫と源頼朝が密かに恋を語りあったと伝えられる古跡で、縁結びと安産の神様です。
無事に生まれたら、御礼として底の抜けた柄杓を、出産後に納める風習があります。
そのため、神社には穴の開いた柄杓があります。
竹あかりとは、穴を空けた竹の中に電球を入れ、周囲を幻想的に灯す灯籠のこと。2019年から伊東温泉市街地にて実施
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k0512
2024年11月07日(木)1669投稿
平治の乱後 伊豆国の蛭ヶ小島に流された源頼朝は、伊東の北の小御所で暮らしていました。
その時に出逢ったのが伊東祐親の娘八重姫です。
愛し合う二人が密かに会っていた場所がこの神社のある「おとなしの森」だったと伝えられ、裏を流れる松川の対岸の「ひぐらしの森」は、頼朝が八重姫に会うため日暮れを待った所といわれています。
やがて二人の間には男子が生まれ、千鶴丸と名付けられましたが、伊東祐親の怒りに触れて殺され、二人の仲も引き裂かれました。
安産祈願には底が抜けた柄杓を収めるのですが、それは穴が開いた柄杓は「水が通りやすい」ため安産に繋がると考えられています。
御朱印は神社横に社務所がありそこで頂きました。
神社までの道はかなり狭く、神社の入口も坂になっていて、ゆっくり行かないと車を擦ります🥲
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マサタヒコ🐒
2025年08月26日(火)15投稿
18件
境内・文化財
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歴史
頼朝と八重姫が逢瀬を重ねた音無神社、
愛し合う二人が密かに会っていた場所がこの神社の「おとなしの森」だったと伝えられ、対岸の「ひぐらしの森」は、頼朝が八重姫に会うため日暮れを待った所といわれている。
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音無神社の情報
| 住所 | 静岡県伊東市音無町1-13 |
|---|---|
| 行き方 | 伊東市の中央を流れる音無川の東岸に鎮座しています。 |
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