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楽しみ方湯前神社のお参りの記録一覧

来宮神社に向かう途中、湯前神社で参拝しました。
こぢんまりとしていて静かで、とても落ち着きました。
こちらから、かなり急な階段をあがって来宮神社へ行きました(Googleマップが階段を推奨したため)






かなり急で…

令和七年十一月六日参拝。
静岡ー2
来宮神社からの帰りは熱海の駅まで散歩がてら、
途中の寺社に寄り道してきました。
寄り道の最初は、湯前神社。

社号標、鳥居。

御由緒

御由緒


狛犬

狛犬



拝殿。

拝殿、扁額。

拝殿、彫刻。

本殿


湯前神社⛩️へおまいりしました(。・人・`。)
熱海の温泉♨️を守っている神様とのこと、神社前には大湯間欠泉が♨️
いつまでも温泉に入れますように〜✨

御朱印は兼務社の來宮神社で書入れていただきました♪

⛩️


手水舎


狛犬サン
まろいかんじのお顔😍


拝殿

拝殿の彫刻
象の口の中の色がリアルです



大湯間欠泉♨️

糸川遊歩道の熱海桜🌸

御朱印は來宮神社でいただき、來宮神社から歩いて参拝。來宮神社からは坂を下って体感で5分くらいで到着。
こじんまりしていますが石鳥居で立派な楠木の御神木もあり落ち着いた神社でした。
主祭神:少彦名神
社格等:式内社論社・旧村社
創建:天平勝宝元年、または天平宝字年中(8世紀半ば)
社前には江戸時代までの熱海温泉の中心的な源泉だった大湯間歇泉があり、この神社の名称・起源もそこに由来している。



手水場
手水は源泉が流れていたが、現在は停止しています。




御神木
樹幹の二分の一程度が焼損しているが樹勢はお旺盛で、樹高:17メートル、幹周り:7.2メートル(熱海市天然記念物指定時)




温泉と御朱印目当てに熱海へ、まず湯前神社から。
熱海駅から商店街を抜けて徒歩で伺いました。長くて急な階段や坂道を下るので、歩きやすいスニーカーをお勧めします。

500円
來宮神社(兼務社)で拝受


手水鉢
以前は源泉が流れていたそうです

拝殿

御神木

石段にど根性松

近くに大湯間歇泉があります

来宮駅の近くに鎮座されている、湯前神社様に初めてお参りさせて頂きました。
熱海の温泉を護るお社様です。境内(と言うか30mほど歩いたところ)に間欠泉があります。
お参りした日は例祭の前日だったので、御神輿を見ることができました。ありがとうございました。

神社様の入り口です。

拝殿です。
例祭の時期なので、特別に御朱印や御守りが受けられるようになっていました。

御神輿です


間欠泉です

伊豆国田方郡の式内社「久豆弥神社」の論社です。今やホテルの立ち並ぶ大規模温泉街となった熱海温泉の鎮守社で、社名は熱海温泉の中心的源泉であった大湯間歇泉の前に鎮座していたことが由来となっています。

《鳥居と社号碑》

《鳥居について》
熱海は温泉以外にも石切場として栄えた地であり、主な産出だった安産岩を使って作られているのが特徴的です。石の違いが全く分からないのが残念です…

《手水舎》
水は流れていませんが、石鉢周りが白く変色しているのは温泉の成分によるもののようです。

《由緒書き》

《表参道》
坂道の多い周辺によく立ってますね。

《狛犬像》
なんかちょっと悲壮感漂うような…

《句碑》

《拝殿》🙏
👁チェックポイント‼️
ここ熱海の地はその名の通り海が温泉の熱湯によって熱なったことに由来し、当社とかつて走湯権現の名前で知られていた伊豆山神社の社名に表れています。この熱湯と間歇泉は1500年以上前から認識されていたようですが、当時は海中に噴出しており温泉としては認識されていなかったようです。

《扁額》
温泉街になったのも源泉が内陸に移動した江戸時代ごろからであり、当社も伊豆山神社も『延喜式』神名帳においては別の社名であったと予想されており、温泉に関する神社として認識されるのはかなり後世になってからになります。

《詰所》
現在は来宮神社さんが兼務しており、御朱印もそちらでいただけます。

湯前神社に参拝し御朱印を来宮神社でいただきました。
熱海市上宿町に鎮座します。
ご神木の楠は天然記念物に指定されています。
手水場は本来は温泉が流れていたみたいですが
今は流れていません。
ご祭神は少彦名神です。
創建は天平勝宝元年6月、小児に神託が下り、諸病を除く効果があるので温泉を汲み取って浴せよとの神教があり、その報恩として里人が祠を建てて少彦名神を祀ったのに創まるといわれています。
また天平宝字年中に箱根山の金剛王院に住した万巻上人が、熱海の海中に温泉が湧いてその熱湯のために多くの魚介類が死んでいたのを哀れみ、
海浜に祈祷の壇を築いて100日間の勤行に励むと、満願の日に内陸部へと湯脈が移ったので、
その傍らに「湯前権現」と称して温泉の守護神として祀るようになったともいわれています。
中世以降広く「湯前権現」と称され、鎌倉時代に源頼朝を初めとする歴代将軍や幕府の要人が走湯、
箱根の二所権現に盛んに参詣するようになると、広く湯治の神として喧伝されました。
2月と10月には熱海湯まつりが執り行われます。
源実朝の歌碑がありました。
#湯前神社
#静岡県
#熱海市
#御朱印

御朱印

鳥居と社号標

ご神木の楠

狛犬

由緒案内板

手水場

拝殿

拝殿の扁額

源実朝の歌碑

24.05.10。先の大乗寺より徒歩5分。熱海市上宿町の温泉街に鎮座。
御祭神 少彦名神
(すくなひこなのかみ)
創建年 天平勝宝元年(749)
社格等 式内社の論社
旧村社
例祭日 2月10日、10月10日
【由緒】~境内掲示板より~
旧記に依れば「今から一千二百余年前(天平勝宝元年)神、小童に託して曰く、諸人此なる温泉に浴せば諸病悉く治癒せんと因って里人祠をたて少彦名神を祀る」とあり、然れども往古熱海に温泉の湧出せし時には既に祀られしものと考えられる。永正十八年、寛文七年に再興している。平安朝の頃より徳川、明治に至る迄公家、将軍、大名等を始め入浴者及び一般庶民の崇敬が厚い。
名前の通り、熱海温泉を象徴する古社であり、古色蒼然たる佇まいが良い感じです。御朱印は管理神社である来宮神社にて拝受できます。
無人の神社です。


境内入り口


社号標



手水


参道

石燈籠は熱海市指定文化財。

奉賛者名の石碑

石柱
字は読めません。

狛犬(阿形)

(吽形)

社殿


彫刻が素晴らしいです。
↓

木鼻(右)

(左)


歌碑
源実朝。

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