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楽しみ方出雲大社北島国造館 出雲教のお参りの記録一覧(3ページ目)

出雲⑤早朝まだ社務所等が開いていないので、須佐神社などを廻って再度大社地区に戻ってきました。朝と違い大鳥居からずっと渋滞です。勢溜前のお店も開き賑やかで、観光客で溢れかえっていました。何とか北島国造館の駐車場までたどり着き車を停めての参拝。こちらの駐車場は利用する方が少なく、大社の大駐車場が一杯でも穴場的な駐車場です。駐車場の目の前は祖霊社ですが、まずが大門から入りなおします。神社と云うより庭園のような雰囲気。大社とは全く異なる趣です。境内社より芝生の方に目が行ってしまいました。こちらで境内社の天神社の御朱印もいただけますが、別建てにします。本社の御朱印は折角ですので神在月限定の書置きの御朱印を戴きました。

北島国造館大門

注連縄


こちらは出雲教になります




出雲教由緒

境内というより庭園



亀が日向ぼっこ
アカミミミシシッピー亀ではなく在来種かな?


亀の尾の滝




天神社


天神社 由緒

天保十四年奉納の灯籠

稲荷社.天穂日命社.荒神社



天神社




狛犬




北島国造家四脚門 工事中でした





出雲教祖霊社



祖霊社横

出雲大社北島国造館にも行ってきました。
ちょうど神前結婚式をしてました。めでたい日でした。
御朱印は2種類拝受しました。

北島国造館の入り口

神門

芽の輪設置されました。早速潜ってきました。

新しく建て直されてました。

上の社の御祭神

滝




出雲大社北島国造館は、明治期に創設された神道教団・出雲教の総本院である。(出雲教は、出雲大社に祀られている大国主大神の神意・信徳を強化する神社神道。)
出雲大社の神域内、大社に向かって右手、境内と摂社・命主社の間にある。入口の四脚門は神域で最も古い建造物となっている。

<北島國造館大門>出雲大社の東側にある<七口門>を出て、そのまま続く<社家通り>を50mほど進んだ左手にある。

この門は1859年に松江藩主・松平定安が奉納。大注連縄は1848年以降、出雲市灘分町・平田町の龍神講社からの奉納。長さ5.5m、中央の太さ3m。

<御神殿>大門をくぐって左斜め前に建っている。祀られているのは出雲大社の主祭神・大国主大神。

芝生が広がる敷地は広々として気持ち良い。奥に池がある。

池に島が浮いていて、その上に<天神社>がある。御祭神は少名毘古那神(すくなひこなのかみ)で、出雲大社の主祭神・大国主大神とともに「国作り」の大業を成し遂げた神。

池の左奥に進む。紅葉がキレイ。

左奥には左から順に<稲荷社>、<雨穂日命社>、<荒神社>の3社が並ぶ。

浮島の右手に橋が架かっていて、その奥にも社がある。

<天満宮>。

入口の大門近くの<授与所>。通常御朱印は、大国主大神を祀る<御神殿>のものと、少名毘古那神を祀る<天神社>のものの2種類がある。参拝時は旧暦10月<神在月>であったため、神在月限定御朱印があった。

出雲大社に隣接する天神社です。

池の中の橋を渡ったところにお社があります。

お社の後ろには滝が。

龍神様がみえる方もいらっしゃいますが、私は…😅まだまだ精進しないと。

帰りは彩雲が!なんだか縁起がいい!
出雲大社から東に歩いて3分ほどのところにある、出雲大社北島さん。
出雲大社よりも好きなんじゃないかというくらい、好きな神社で、出雲大社にお参りした際は、必ずお参りしています。
出雲大社だけ行くのはもったいないので、ぜひこちらの北島さん、古代歴史博物館、稲佐の浜や出雲阿国のお墓などもセットて巡ってもらえたらな!と思います。


この滝が好き。
多分、この滝はずっと変わらず、変わっていくのは僕自身なんだろうなぁと思いながら、眺めていました。
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