おつきじんじゃ
小槻神社滋賀県 南草津駅
授与所:09:00〜17:00
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楽しみ方
西方寺から東へ向かい、小槻神社へ。こちらもなかなか立派な神社😊境内ところどころ紅葉の名残が・・・半月来るのが遅かったかぁ😅御祭神は於知別命。垂仁天皇の皇子とのこと。この地の氏人である小月山公の祖神だそうで中世に天児屋根命が合祀されています。そのため、拝殿前には鹿さんの像も🤗摂末社も多く、飛地境内として八幡宮神社、神明神社、若宮神社があるそうです。若宮神社以外は見落としましたが・・・😅社務所へ伺うと宮司さんが不在で書置きならとのこと。有難く頂戴いたしました😊11月23日の新嘗祭にもみじ祭りが開催されるとのことでまた来年良かったらお越しくださいとのことでした😅とはいえ祝日だからなぁ・・・休み取れれば来てみたいですね😊まあ紅葉は見に来ますけど😂
北側参道鳥居
社号標
阿
吽
扁額
鳥居の解説
由緒
すぐに鳥居
野上社・八幡社
境内図が油絵😲
指定有形文化財・木造男神坐像解説
祓所
手水舎
鹿さん
お馬さん
拝殿
龍王社龍神池由来
龍王社
同扁額
本殿前
正月用大絵馬
神庫
阿
吽
左手恵比須社、熊野社拝所
千秋五百秋石碑
本殿と名残の紅葉
裏拝所
右手日吉社、貴布祢社
本殿
恵比須社、熊野社
日吉社、貴布祢社
旧社標
南側社号標
南参道とりいと狛ちゃん
阿
吽
社務所

小槻山君が祖神を祀り産土神としたことを始まりと伝わる。
拝殿
中門
本殿
本殿
本殿
本殿
本殿
本殿
恵比須社・熊野社
日吉社・貴布祢社
龍王社
創祀年代不詳であるが、延喜式神明帳に載る栗太郡八座の一つである。
祭神於知別命(垂仁天皇の皇子)は近くに鎮る式内社小槻大社の祭神と同一であり、この地方に勢力のあった名族小槻山君が祖神として祀ったのが創祀といわれている。
天徳三年志津池のほとりに遷座されてから池宮と称し、天正九年宗源宣旨に正一位池宮大明神の号証を残した。このことから水神としての信仰もたかまり、伝来の竜王像を安置して歳干せば神池に浸し、喜雨を得て近邑の人々大いに尊崇した。
天児屋根命は中世合祀されたものである。又中世社地に接して館を設けていた近江国守護職佐々木氏の一族青地頼定は、貞治三年願主となって神輿を奉献し、以来例祭には城中に神輿を迎えて礼を尽くした。また幾度か社殿の修造寄進を重ねた。
当社境内並にその付近には古墳が群集しており、これは小槻氏と関係あるものとされ、この地方に小槻氏族が如何に繁栄していたかを物語るものである。
明治九年村社に列格、同十四年大造営、同十六年郷社に昇格した。
| 名称 | 小槻神社 |
|---|---|
| 読み方 | おつきじんじゃ |
| 通称 | 池の宮 |
| 参拝時間 | 授与所:09:00〜17:00 |
| 参拝にかかる時間 | 10分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | あり |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 077-563-4151 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://www.otsukijinja.com |
| ご祭神 | 《主》於知別命,天児屋根命 |
|---|---|
| 創建時代 | 不詳 |
| 創始者 | 不詳 |
| 本殿 | 三間社流造 |
| ご由緒 | 創祀年代不詳であるが、延喜式神明帳に載る栗太郡八座の一つである。
|
| ご利益 | 学問の神様・合格祈願厄除け |
| 体験 | おみくじ御朱印お守り祭り |
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