もちひじんじゃ
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滋賀県のおすすめ2選🎌
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毛知比神社北参道から境内へ。「もちひ」は読めんわ~😅参道階段を昇って行くとまずは牛の宮神社。御祭神は豊受大神のよう。濃厚には牛馬も欠かせなかったことから牛を祀るようになったみたいですがどう見ても馬の像が・・・😅牛の宮ですが馬も忘れないでね♪ってことでしょうか😅さらに階段上ると拝殿、奥に本殿がありました。本殿前には立派な梛の木があり、たくさん実をつけておりました🤗本殿、摂末社お詣りし、社務所へ。御朱印五百円の張り紙がありましたがインターホンがなく、呼び鈴と書かれた鐘🤣試しに二度鳴らしてみましたが応答なく・・・😅いないのかなぁと諦めようとしたら神庫(?)前の看板に宮司さんの携帯番号と社務所番号が書かれていたので携帯の方に電話すると繋がりました。お話すると社務所の窓開けて出てきていただけたので御朱印をお願い致しました。書置きでしたがありがたく拝受いたしました🤗
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境内・文化財
境内・文化財をもっと見る|毛知比神社の情報
| 住所 | 滋賀県滋賀県大津市里5丁目7−20 |
|---|---|
| 行き方 | JR石山駅から帝産湖南バス田上車庫行枝下車、徒歩3分 |
滋賀県のおすすめ2選🎌
毛知比神社の基本情報
| 名称 | 毛知比神社 |
|---|---|
| 読み方 | もちひじんじゃ |
| 参拝料 | なし |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 077-546-1265 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
詳細情報
| ご祭神 | 《主》日本武尊 《配》保食神(うけもちのかみ) |
|---|---|
| 創建時代 | 天平宝字元年(757) |
| 本殿 | 一間社流造 間口一間七寸 奥行一間五寸 |
| ご由緒 | 社伝によると、奈良朝の天平宝字元年瀬田建部大社の別宮として田上杣之庄里村に創めて造営され、同二年御遷座された。以来地方の崇敬篤く盛んな頃は、田上郷一円を初め青地・大石・田原の郷庄五十四箇村により神事が行なわれた。藤原時代の歌人源俊頼は其子俊重と此のもちゐの宮に参詣し共に歌を詠んだ事はその著書散水集に出てあり、また吉野朝の永徳三年在銘の神鏡によりその頃の信仰は相像せられる。天正十八年の大火により社殿悉く鳥有に帰した。その後追々復興せられ、また膳所藩主より一町四方の除地、神田三反歩の寄進を受け明治維新に及んだ。現在の社殿は延宝四年の再建である。明治九年村社に列せられ、明治四十一年神饌幣帛料供進指定。次で昭和十五年に郷社に昇格された。
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