おぐらじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方小椋神社のお参りの記録一覧
絞り込み






比叡山延暦寺・日吉大社への参拝道中で見つけ、情報が全く無いままで参拝に伺いました🙂🙏
しかしながら、中々なの佇まい😲⛩️⛩️
創建667年の古社で中世には五社大権現(大明神)と呼ばれていたとの事🙂
御祭神は私の大好きな、淤加美神(おかみのかみ)龗神(おかみのかみ)。いわゆる龍神(水神)です🐉🐉☺️🙏🙏
通りすがりに気になった=神様に呼ばれた🐉
と思える良い参拝となりました🙂🙏⛩️
境内も素敵な神社。
社がたくさんありますので、しっかり詣るとたくさん御利益がありますね〜🙏🙏
御朱印は社務所にていただけます🙂
御朱印は女性の方に書いていただきました🙏
宮司さんは他の神社も兼務されていますので、6種類位御朱印があったかと思います🙂
また参拝に来て、他の社も参拝しようかな?☺️⛩️🙏
奥比叡ドライブウェイ(仰木ゲート)手前に鎮座していますので、比叡山に行かれた際には参拝してはいかがですか?☺️🙏🙏⛩️
もっと読む
【近江國 式内社巡り】
小椋神社(おぐら~)は、滋賀県大津市仰木にある神社。式内社で、旧社格は県社。祭神は闇淤加美神(闇龗神)。旧称は「田所神社」、「五社大権現(大明神)」。
社伝によると、飛鳥時代の667年、天智天皇の大津京遷都の折、同行した加太夫(賀太夫、嘉太夫)仙人という行者が大和國の丹生川上神社から分霊を勧請したのが始まり。平安時代の859年には源融により大宮神社が祀られていた現社地に遷座、旧社地には現在奥宮である滝壺神社が祀られた。また902年には若宮神社が祀られた。927年に編纂された『延喜式神名帳』に記載のある「近江國 滋賀郡 小椋神社 小」に比定されている。1190年には今宮神社、新宮神社が境内に祀られ、中世においては五社大権現(大明神)と呼ばれた。明治時代に入り、村社に列し、社名は「田所神社」とされていたが、のちに「小椋神社」に復称し、県社に昇格した。
当社は、JR湖西線・堅田駅の西南西4kmの比叡山の山裾の緩やかな傾斜地にある。境内のすぐ近くに比叡山の有料道路・奥比叡ドライブウェイが通っている。2つの小川に挟まれた境内は広々としていて、メインの社殿があるエリアと、数十m離れた境内社群が建っているサブエリアがある。すべて見て廻るとなかなかの見応え。
今回は、近江國の式内社、滋賀県の旧県社であることから参拝することに。参拝時は休日の午後で、自分以外にも、寺社仏閣好きと思しき夫婦が参拝に訪れていた。
※通常は社務所は有人で御朱印を拝受できるようだが、参拝時は不在で拝受できなっかった。(寺社仏閣愛好家風のご夫婦も御朱印を拝受しようとトライしていたがダメだった。)
もっと読む

滋賀県のおすすめ2選🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ





































