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四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2022年10月※萩日吉神社ではいただけません

はぎひよしじんじゃ

萩日吉神社

埼玉県 明覚駅

投稿する
0493-67-0119

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
あり

あり

おすすめの投稿

サンダー
2022年04月06日(水)
1014投稿

木曽義仲所縁の神社巡り③大蔵神社から車で2〜30分移動。鳥居の手前、小学校の前に駐車場があります。更に上に行くと拝殿近くにも駐車場があります。少し日和って近くに停めました。石段上から見ると結構急でしたが、一度石段を下りて再度鳥居から入り直しました。参道が石を敷きつめてあるので、少し滑りやすいので注意が必要。こちらの神社では木曽義仲慰霊の為に毎年流鏑馬が義仲親子の家臣の末裔の七家で行われています。御朱印は先程の駐車場裏の宮司様宅に連絡し、書き置きで戴きました。

萩日吉神社の鳥居

一の鳥居

萩日吉神社の建物その他

急な石段上から

萩日吉神社の建物その他

社号標

萩日吉神社の歴史

由緒書

萩日吉神社の自然

児持杉

萩日吉神社(埼玉県)萩日吉神社の自然萩日吉神社(埼玉県)萩日吉神社の歴史萩日吉神社の建物その他萩日吉神社(埼玉県)

いろは四十八石段

萩日吉神社の建物その他

嘉永元年(1848年)、子供にいろは四十八で文字や数を松岡寛道によって築かれた。
宮司様の苗字と同じだが御先祖様かな?

萩日吉神社(埼玉県)

灯籠

萩日吉神社(埼玉県)萩日吉神社の鳥居

二の鳥居 随分と低い鳥居

萩日吉神社の建物その他

扁額の文字は読めません

萩日吉神社の末社

境内社 平忠魂社

萩日吉神社の建物その他萩日吉神社(埼玉県)萩日吉神社の建物その他

文政十年(1827年)奉納の灯籠

萩日吉神社の建物その他

参道

萩日吉神社の手水

手水舎

萩日吉神社の建物その他

最後の石段

萩日吉神社の狛犬

日吉神社の神の使いの猿

萩日吉神社の狛犬萩日吉神社の本殿

拝殿

萩日吉神社(埼玉県)

本殿

萩日吉神社(埼玉県)

神楽殿

萩日吉神社(埼玉県)萩日吉神社(埼玉県)萩日吉神社(埼玉県)

境内社 八坂神社

萩日吉神社の末社

境内社 天神社

萩日吉神社の建物その他萩日吉神社の末社

御神水 御井社

萩日吉神社の建物その他萩日吉神社(埼玉県)

境内社 釣取社

萩日吉神社(埼玉県)

境内社 負櫃社・風神社・苞神社・金精大明神合殿社

萩日吉神社の自然

宮司様宅前に綺麗に咲いていました

萩日吉神社(埼玉県)

ミツバツツジ

萩日吉神社(埼玉県)
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歴史

「平の山王様」「萩の山王様」と親しまれるこの萩日吉神社は、社伝によると欽明天皇六年(544)12月に蘇我稲目により創建されたと伝えられます。当初は、萩明神と称されましたが、平安時代初期に慈光寺一山鎮護のため、近江国(現滋賀県)比叡山麓にある坂本の日吉大社を勧請合祀して、萩日吉山王宮に改称したといわれています。
源頼朝は文治五年(1189)六月、欧州の藤原泰衡追討に際し、慈光寺に戦勝祈願しその宿願成就の後、慈光寺へ田畑千二百町歩を寄進しましたが、同時に当社へも御台北条政子の名により田畑一町七畝を寄進しています。以後社殿の造営が行われて別格の社となり、元禄十年(1697)以降は牧野家の崇敬が厚く、『風土記稿』には「山王社・村の鎮守なり」と記されています。明治元年(1868)の神仏分離令により、現在の神社名「萩日吉神社」となりました。

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萩日吉神社の基本情報

住所埼玉県比企郡ときがわ町西平1198
行き方

JR八高線、明覚駅下車、町路線バス せせらぎバスセンター経由「宮平」バス停下車、徒歩5分
関越自動車道 東松山ICより約30分(約16キロ)

アクセスを詳しく見る
名称萩日吉神社
読み方はぎひよしじんじゃ
通称平の山王様
参拝時間

参拝自由

参拝にかかる時間

20分

参拝料

なし

御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号0493-67-0119
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご祭神《合》速玉之男命,天照大御神,木花開耶姫命,大山祇命,素盞嗚命,《主》大山咋命,国常立尊,天忍穂耳尊,国狭槌尊,伊弉冉尊,瓊瓊杵尊,惶根尊
創建時代欽明天皇6年(537)11月
創始者蘇我稲目
文化財

流鏑馬祭り,神楽(県指定無形民俗文化財)
社叢(県指定天然文化財)

ご由緒

「平の山王様」「萩の山王様」と親しまれるこの萩日吉神社は、社伝によると欽明天皇六年(544)12月に蘇我稲目により創建されたと伝えられます。当初は、萩明神と称されましたが、平安時代初期に慈光寺一山鎮護のため、近江国(現滋賀県)比叡山麓にある坂本の日吉大社を勧請合祀して、萩日吉山王宮に改称したといわれています。
源頼朝は文治五年(1189)六月、欧州の藤原泰衡追討に際し、慈光寺に戦勝祈願しその宿願成就の後、慈光寺へ田畑千二百町歩を寄進しましたが、同時に当社へも御台北条政子の名により田畑一町七畝を寄進しています。以後社殿の造営が行われて別格の社となり、元禄十年(1697)以降は牧野家の崇敬が厚く、『風土記稿』には「山王社・村の鎮守なり」と記されています。明治元年(1868)の神仏分離令により、現在の神社名「萩日吉神社」となりました。

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