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九重神社の御朱印・御朱印帳
限定御朱印
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(4種類)
九重神社では、九重神社、三ツ和氷川神社、御神木御朱印、スダじい御朱印の4種類の御朱印をいただけます。御神木御朱印は季節毎に、スダじい御朱印は月替わりでデザインが変わります。また、時期により節供の御朱印など特別な御朱印も頒布されます。
九重神社御朱印

三ツ和氷川神社御朱印

九重神社から徒歩15分ほどのところにあります三ツ和氷川神社の御朱印もいただけます。三ツ和村は明治に中居・上新田・小渕の三か村が合併したことによって誕生した新しい村で、その三か村の鎮守として創建されたと伝えられています。
御神木御朱印
九重神社には、樹齢五百年以上のスダジイの大木が二本あり、御神木とされています。御神木御朱印は8種類あり、それぞれ頒布期間が「秋」例大祭翌日より約2週間、「冬」1月初旬から1月末まで、「幻の桜 安行桜」安行桜開花から東京ソメイヨシノ開花まで、「春」東京ソメイヨシノ開花宣言から葉桜まで、「新緑」初夏の時期(木々が芽吹いたら)から約2週間、「梅雨」関東梅雨入りから2・3週間まで、「夏」夏の間となっています。それ以外の時期は通常の御神木御朱印で、全部揃えると「黄金の御神木御朱印」がいただけます。

通常の御神木御朱印は葉が緑色です。



スダじい御朱印
御神木の精霊であるキャラクター「スダじい」の御朱印です。毎月、絵柄や色が替わります。

中央に社印、右に「奉拝」の文字、左に日付、社紋、社務所の印は絵と同じ紺色になっています。

御朱印帳
九重神社の御朱印帳は、通常のものと、御神木御朱印を集めるため予め御神木の幹の部分が押されているフルコンプリート版があります。どちらも最初のページに九重神社の御朱印が書かれています。

オリジナル御朱印帳一冊に、御神木御朱印を全ていただくと、記念品として特別な御朱印帳が授与されます。通常の御神木御朱印とは別仕様の特別な御朱印入りです。
御神木御朱印の押印は蛇腹状の御朱印帳のみへいただけます。蛇腹状以外のものには綺麗に押印することが難しく、多くの時間を必要としてしまうためとのことです。
授与場所・時間
御朱印、御朱印帳とも社務所にていただけます。
時間は10時から12時、13時から16時30分、正午から13時は閉所です。
御朱印を授与していない日もあるため、詳細は公式サイトをご確認ください。
過去の限定御朱印
七夕限定御朱印

重陽の節句限定御朱印

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九重神社(ここのえじんじゃ)
🍀御祭神:🍀 素盞鳴尊
💙相殿神:💙 倉稲魂命・天照皇大御神・保食命・菅原道真公・大山祇命・伊弉諾命・伊弉冉命・日本武尊・大己貴命・市杵島姫命・木花咲耶姫命・少彦名命・大日霊貴命・彦火々出見命・応神天皇・猿田彦命
御由緒
九重神社⛩️は、大宮台地の先端部に位置し、久保山と呼ばれる丘に鎮座しています。
久保山は、昔、平将門が砦を築いたという言い伝えがあり、周囲の村々がよく見渡せ、九重⛩️境内の御嶽山に登れば筑波山や日光連山を一望することができます
境内には樹齢五百年以上のスダジイの大木が二本あって市記念天然記念物になっています
『風土記稿』原村の項に「氷川社 本地十一面観音を安す、村の鎮守にて別に供免を附す」とあるように、当社は元来は氷川社といい、享保年間(1716-36)、境内の西に隣接する真言宗の密蔵院の中興第十六世法印栄尊が武蔵一宮氷川神社を勧請したことに始まると伝える。明治に入ると、神仏分離によって別当を離れ、原村の村社になったが、政府の合祀政策に従い、領家の神明社・慈林の氷川稲荷合社・藤八の菅原社・吉蔵の八幡社・北谷の稲荷社・花栗の稲荷社・苗塚の稲荷社・小山の氷川社という近隣の村社8社をはじめとした計32が当社に合祀された。そのため、当社は、村社が9社重なった神社ということから九重神社と改称したそうです
太平洋戦争の敗戦により人心は混乱し、境内は浮浪者の塒と化し、昭和二十三年には失火により社殿が消失したそうです
九重神社の御朱印・御朱印帳コレクション全223枚
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