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神祇伯

(179投稿)
全国一宮巡りで参拝しました。
平日に行くと無人だったりすることがあるらしいので、あえて紀元節の今日を狙い打ち!
見事御朱印をいただけました!
氷川女体神社の建物その他(埼玉県東浦和駅)鳥居氷川女体神社(埼玉県東浦和駅)公園のはずれにある感じでしたね氷川女体神社(埼玉県東浦和駅)社殿
安定の権現造。扁額には堂々と武蔵国一宮の字が氷川女体神社(埼玉県東浦和駅)本殿は流造氷川女体神社(埼玉県東浦和駅)社務所 氷川女体神社(埼玉県東浦和駅)由緒書き氷川女体神社(埼玉県東浦和駅)末社の龍のお宮らしいです

すてき11

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投稿した人:

神祇伯

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主に元管理していた式内社調査をメインに投稿しております。
WEBの方には参拝の内容をより詳細にブログで書いてます。ネタ満載で書いていますが、よろしければそちらも覗いてみてください(4/21更新)

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氷川女体神社について

基本情報

名称氷川女体神社
読み方ひかわにょたいじんじゃ
通称女体社
拝観時間

社務所:09:00〜16:00

御朱印あり
電話番号

詳細情報

ご祭神《主》奇稲田姫命,《配》三穂津姫命,大己貴命
ご由緒

当社は崇神天皇の御代に、出雲杵築の大社を勧請した古社で、武蔵国一宮として見沼のほとりに鎮座している。
主祭神は奇稲田姫命で、大己貴命と三穂津姫命を配祀している。
当社の御手洗瀬である見沼を囲み、大宮氷川神社(男体社)、大宮中川の中山神社(簸王子社)とともに、三社深い関係にあり、「三室」を伝えてきた。
古代、女神を祀るところや、社殿が東方を向いているなど、その創立の古さと由緒を忍ばせている。
中世以来、武門の崇敬を集めており、これらにゆかりのある宝物も多い。徳川家康からは社領五十石を寄進され、また徳川家綱によって現存する社殿も建てられた。
古来から御船遊神事は、見沼干拓後、磐船祭として行われ、その遺跡が現存している。
また、暖地性植物ほ繁茂する社叢は天然記念物であり、ふるさとの森にも指定されている。

分類

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最終更新:2019年04月21日
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