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氷川女体神社の投稿 by 神祇伯

ひかわにょたいじんじゃ

浦和市宮本2-17-1
社務所:09:00〜16:00

神祇伯

全国一宮巡りで参拝しました。
平日に行くと無人だったりすることがあるらしいので、あえて紀元節の今日を狙い打ち!
見事御朱印をいただけました!
鳥居公園のはずれにある感じでしたね社殿
安定の権現造。扁額には堂々と武蔵国一宮の字が本殿は流造社務所 由緒書き末社の龍のお宮らしいです

すてき11

・・・
投稿した人:

神祇伯

(130投稿)

基本は神社の投稿をしており、式内社をメインに参拝してます。
手記の御朱印の画像は貼らない主義です。
ウェブサイトの方には神社参拝の内容をより詳細にブログで上げてます。主にネタ満載で書いていますが、よろしければそちらも覗いてみてください↓

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氷川女体神社について

基本情報

名称氷川女体神社
読み方ひかわにょたいじんじゃ
通称女体社
拝観時間

社務所:09:00〜16:00

拝観にかかる時間
拝観料
トイレ
御朱印
御朱印帳
ご祭神《主》奇稲田姫命,《配》三穂津姫命,大己貴命
電話番号
FAX
歴史

当社は崇神天皇の御代に、出雲杵築の大社を勧請した古社で、武蔵国一宮として見沼のほとりに鎮座している。
主祭神は奇稲田姫命で、大己貴命と三穂津姫命を配祀している。
当社の御手洗瀬である見沼を囲み、大宮氷川神社(男体社)、大宮中川の中山神社(簸王子社)とともに、三社深い関係にあり、「三室」を伝えてきた。
古代、女神を祀るところや、社殿が東方を向いているなど、その創立の古さと由緒を忍ばせている。
中世以来、武門の崇敬を集めており、これらにゆかりのある宝物も多い。徳川家康からは社領五十石を寄進され、また徳川家綱によって現存する社殿も建てられた。
古来から御船遊神事は、見沼干拓後、磐船祭として行われ、その遺跡が現存している。
また、暖地性植物ほ繁茂する社叢は天然記念物であり、ふるさとの森にも指定されている。

分類

詳細情報

名称氷川女体神社

最終更新: 2019年02月11日
情報提供:みすまるますみ神祇伯
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