むさしいちのみやひかわじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方武蔵一宮氷川神社のお参りの記録一覧
絞り込み



明けましておめでとうございます。
神社には参拝していましたが、投稿してませんでしたので何日かで投稿します。
一宮参拝を投稿していきます。
武蔵、氷川神社です。ご祭神は須佐之男命(すさのおのみこと)稲田姫命(いなだひめのみこと)大己貴命(おおなむちのみこと)
氷川神社は今から凡そ二千有余年第五代孝昭天皇の御代3年4月未の日の御創立と伝えられます。第十二代景行天皇の御代、日本武尊は東夷鎮定の祈願をなされた。第十三代成務天皇の御代には出雲族の兄多毛比命が朝廷の命により武蔵国造となって当社を奉崇し、善政を敷かれてから益々当社の神威は輝き格式を高めたと伝わります。第四十五代聖武天皇の御代には武蔵一宮と定められ、第六十代醍醐天皇の御代に制定された延喜式神名帳には名神大社として、月次新嘗案上の官幣に預かり、又臨時祭にも奉幣に預かる等、歴朝の崇敬を殊の外厚く受けてまいりました。武家時代になっても、鎌倉・足利・北条・徳川氏等相次いで当社を尊仰し、社殿の再建や造営を行っております。(ホームページ参照)
もっと読む







氷川神社参拝⛩
8月1日氷川神社例大祭で、本日より例大祭の限定御朱印が領付されるということで、参拝してきました🙏
例大祭に向けた準備が進んでいました😊
以下氷川神社ホームページより
武蔵一宮氷川神社では8月1日、例大祭が行われます。
当社の例大祭は勅祭(ちょくさい)で、天皇陛下のお遣いである勅使が参向され、舞殿では宮内庁の楽師によって東遊(あずまあそび)が奉奏されます。
この「勅祭」という言葉はあまり耳慣れない言葉かもしれませんが、祭祀に際して天皇により勅使が遣わされることを指します。
氷川神社の例祭が勅祭になったことは、明治維新の始まりと大いに関わっております。
近代が始まった明治時代。
明治天皇は維新の大本を敬神の上におたてになられ、明治元年(1868年)10月17日、武蔵国の一宮である当社は「氷川神社親祭の詔(祭政一致の詔)」を賜い、勅祭の社と定められました。
「親祭」とは、陛下自ら装束を着装されて祭りを奉仕し、御告げ文を奏上されることで、同年10月28日に氷川神社に行幸、御自ら祭儀を執り行われました。
桓武天皇が平安遷都後に京都(山城国)の一宮である賀茂神社をお祀りされた例に倣ってのことです。
その後、遷都によって皇居が京都から東京(武蔵国)に移りました。
明治天皇は新しく政治を視るに当たり、皇居を構える武蔵国の一宮である氷川神社で御親祭をされ、国家の安泰と国民の安寧を祈られたのです。
(氷川神社ホームページより)

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


























































