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あんこうじ|天台宗単立南山

安岡寺の御由緒・歴史
大阪府 高槻駅

ご本尊如意輪観音
創建時代775年(宝亀6年)
開山・開基開成皇子
ご由緒

神峰山寺や本山寺などと並び、高槻の山岳寺院の一つとして知られる天台宗系の寺院です。宝亀6年(775年)に光仁天皇(こうにんてんのう)の子、開成皇子(かいじょうおうじ)の創建と伝えられ、弟子の開智(かいち)が一石一字(いちじいっせき)の大般若経(だいはんにゃきょう)を書写して背後の岡に安置したことから、安岡寺般若院と称するようになったといわれています。国の重要文化財に指定されている木造千手観音坐像(もくぞうせんしゅかんのんぞう)は、もとは真上にあった安正寺の本尊と伝えられ、安岡寺の客仏(きゃくぶつ)として現在に至っています。
-高槻市観光協会公式サイト たかつき○○ナビより-

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