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みーまゆ🐯
2021年08月29日(日)
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歯医者の帰りにふと氏神様にご挨拶したくなり参拝。今日は日曜なのに主人が仕事で、車での寺社巡りデート💕も出来ず、また、自転車を娘に貸していて歩きでの受診なのに、何故か急に行きたくなり大依羅神社までテクテク。運動運動!😅
こちらの神社はとにかく困った時や不安になった時に必ず参拝してしまう大好きな聖地なのです。ここへ来てお参りすると何故か落ち着ける風が吹いてきます。氏神様はそういうものなのですよね。あー、でも困った時以外にも参拝してますよ〜。😅今日みたいに。そういえば氏神様なのに投稿はまだだった❗️と、本日は張り切って写真に収めてきました。🙆‍♀️

大依羅神社の鳥居大依羅神社(大阪府)

御祭神 建豊波豆羅和気王 底筒之男命 中筒之男命 表筒之男命
創建1800有余年を遡る『古事記』・『日本書紀』・『三代実録』・『延喜式』等の国史書に記載されている式内の古社で、当地の豪族であった依羅吾彦一族が、その祖先である第9代開化天皇の第四皇子「建豊波豆羅和気王(たけとよはずらわけのきみ)」をお祀りしたのが起源だそうです。

大依羅神社の狛犬

鳥居前狛犬さん

大依羅神社の狛犬大依羅神社の狛犬大依羅神社の狛犬

門前狛犬さん

大依羅神社の御朱印大依羅神社の建物その他

駐車場内にあります。

大依羅神社の狛犬

境内入口の狛犬さん

大依羅神社の狛犬大依羅神社の建物その他大依羅神社の手水

手水社

大依羅神社の本殿

本殿

大依羅神社(大阪府)大依羅神社の自然

御神木 八衢の木(やちまたのき)
昭和30年の落雷の直撃を受けたそうですが、長い年月をかけて再生されたそうです。元気玉作りスポットです。😆

大依羅神社(大阪府)

今日は解放していただけてます。

大依羅神社の末社

稲荷社

大依羅神社(大阪府)大依羅神社の狛犬

稲荷社前の狛犬さん

大依羅神社の狛犬

可愛いお顔なのです。💕

大依羅神社の末社

本殿の左奥に龍大神 
バックに見えるグラウンドは息子の母校です。😊高校の真横にあります。

大依羅神社の本殿

こちらも本日は解放していただけて、直にご挨拶出来ました!感謝!

大依羅神社の末社

天照大神

大依羅神社の末社

天神社

大依羅神社(大阪府)

白龍大神

大依羅神社の末社

道祖神社

大依羅神社の建物その他

藤原定家の歌碑 
君が代は依羅の社のとことはに 松と杉と干たび栄えむ

大依羅神社の建物その他

この右側に社務所がありますが、今日急に行きたくなった理由が分かりました!社務所リニューアルされていてビックリ‼️😍呼ばれたんです私。🤗急遽参拝で御朱印帳持参していなかったので書き置きで新しくされた御朱印も授かりました!次回は持参して授かりたいです。社務所に感動して写真撮り忘れました。ごめんなさい🙇‍♀️

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歴史

本社は国史上顕著なる式内の古社にして、神功皇后征韓とは重要なる交渉を有す。是を以て歴朝の御崇敬浅からぬ大社にして、即ち人皇第四十代称徳天皇神護元年、攝津備前十八戸を大依羅神社に充て奉る。第五十四代仁明天皇承和十四年七月、大依羅神社を修造して官社に預からしめ給ふ。第五十七代陽成天皇元慶三年六月十四日神財を奉らしめ給ふ。四時祭七十七座相嘗祭、及び臨時祭二百八十五座の名神祭、同八十五座祈雨祭、特に八十島祭にも預からしめし事史に載せられたり。古事記、日本書紀、三代実録、延喜式等の国史は元より、其他の古書に載せられざるはなく、往時神域の規模の廣大なりしことは今に至るも二ノ宮、四之宮、酒造田宮添等の小字名の存するを見ても、明かにして昭和六年十月一日府社に列格、この年創祀以来一千七百六十有余年を経る古社なり。

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大依羅神社の基本情報

住所大阪府大阪市住吉区庭井2丁目18−16
行き方

大阪メトロ御堂筋線「あびこ駅」より徒歩15分

アクセスを詳しく見る
名称大依羅神社
読み方おおよさみじんじゃ
御朱印あり

限定御朱印なし
ホームページhttp://www.jinjacho-osaka.net/osakafunai-no-jinjya/dai9sibu/sumiyosi-ku/m01u_06_sumiyosi_ooyosami.html

詳細情報

ご祭神《主》底筒男命,中筒男命,上筒男命,建豊波豆羅和気王
《相》大己貴命,月讀命,垂仁天皇,五十猛命
ご由緒

本社は国史上顕著なる式内の古社にして、神功皇后征韓とは重要なる交渉を有す。是を以て歴朝の御崇敬浅からぬ大社にして、即ち人皇第四十代称徳天皇神護元年、攝津備前十八戸を大依羅神社に充て奉る。第五十四代仁明天皇承和十四年七月、大依羅神社を修造して官社に預からしめ給ふ。第五十七代陽成天皇元慶三年六月十四日神財を奉らしめ給ふ。四時祭七十七座相嘗祭、及び臨時祭二百八十五座の名神祭、同八十五座祈雨祭、特に八十島祭にも預からしめし事史に載せられたり。古事記、日本書紀、三代実録、延喜式等の国史は元より、其他の古書に載せられざるはなく、往時神域の規模の廣大なりしことは今に至るも二ノ宮、四之宮、酒造田宮添等の小字名の存するを見ても、明かにして昭和六年十月一日府社に列格、この年創祀以来一千七百六十有余年を経る古社なり。

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