ひめじまじんじゃ
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姫嶋神社の御朱印・御朱印帳
季節・行事限定のカラフルな御朱印をいただけます。日によって御朱印がいただけない日があるので事前に公式サイトでご確認をお願いいたします。 | |||
| 限定 | |||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 素材・技法 | |||
| 御朱印帳 | |||
| 参拝時間 | 御朱印受付 10時~12時/13時~16時
| ||
| 電話番号 | 06-6471-5230 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印 (5種類)
姫嶋神社でいただける御朱印は5種類です。
- 順風満帆の御朱印
- 赤い玉の御朱印
- 言葉の御朱印
- 見開きの御朱印
- 季節色の御朱印
順風満帆の御朱印

右から「決断と行動の神さま」の印、神社印、鳥居が描かれた印が押されています。
神社印に重ねて「順風満帆」と墨書きされています。
また日付が和風月名(例十二月→師走)と記入されているのも特徴です。
御朱印帳に書いていただけるのはこちらの御朱印のみです。
赤い玉の御朱印

薄紅の和紙に社紋の三つ巴や神具が赤い円の中に描かれ、真ん中に「姫嶋神社」と墨書きされています。
左下の円には神社名が入っています。
言葉の御朱印

(画像は2020年9月のもの)
右から「惟神」の印、神社印が押されています。
「惟神」印の下に「やりなおし神社」、真ん中に「思頼」、年号日付が金色で書かれています。
毎月台紙と真ん中の二文字の言葉が変わります。
見開きの御朱印

(画像は2020年9月のもの)
見開き(御朱印2枚分)に右からひらがなを順に読むと「やりなおし」と読めるようになっています。
ひらがなの間に神紋や神具の絵が円の中に描かれ、更に授与される月に合わせたモチーフ(植物や縁起物等)が描かれています。。
右から年号、神社名、和風月名と日付が墨書きされています。
神社名を挟むように横書きで二文字の言葉が墨書きされています。
カラフルで可愛らしい御朱印です。
季節色の御朱印

水色の和紙に社紋の三つ巴や神具が青色の円の中に描かれ、真ん中に「姫嶋神社」と墨書きされています。
左下の円には神社名が入っています。
姫嶋神社では虹色の五色の内、赤は通年で、橙・黄・緑・青の色は季節ごとに替わる御朱印として使われています。
その他の季節色の御朱印

緑 3月~5月
黄 6月~8月
橙 9月~11月
御朱印帳 (2種類)
姫嶋神社の御朱印帳は2種類です。
- 鳥居の御朱印帳
- 神紋と神具の御朱印帳
鳥居の御朱印帳

鮮やかな赤色に金色で鳥居と「姫嶋神社」の名前が入っています。
シンプルなデザインの御朱印帳です。
神具と神紋の御朱印帳



全面に円の中に神紋と神具が描かれています。
裏面の中央に「姫嶋神社」と書かれた円が配置されています。
赤色は通年、橙・黄・緑・青の色は季節により頒布されています。
1枚目にだるまの絵の印が押され「縁起」「ひめしま宮」と墨書きされています。
※だるまの色は御朱印帳の色と同じもの
限定御朱印
朔日詣の御朱印

右から「朔日詣」、「姫嶋神社」、年号・和風月名が墨書きされています。
虹色(赤・橙・黄・緑・青)の円の中に文字・神紋・神具が描かれています。
限定御朱印帳
朔日詣限定御朱印帳

虹色(赤・橙・黄・緑・青)の円の中に文字・神紋・神具が描かれています。
裏面の中央に「姫嶋神社」の円が配置されています。
朔日詣限定御朱印と同日に授与されます。
お正月限定御朱印帳


全面に円の中に神紋と神具が描かれています。
裏面の中央に「姫嶋神社」と書かれた円が配置されています。
1枚目に「奉拝」「日の出」「令和三年元旦」「ひめしま宮」と墨書きされ、神社印が押された御朱印が直書き(直押し)されています。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳はともに鳥居をくぐった右側にある授与所でいただけます。
受付時間は10時~12時、13時~16時。
※授与ができない日があるので注意
詳しくは公式サイトをご確認ください。
過去の限定御朱印
夏祭りの御朱印

右から順に「奉拝」「行動」と墨書きされ、真ん中に金色で「阿迦留姫命」と御祭神の名前が書かれています。続けて「令和二年」「夏祭」「ひめじま宮」と墨書きされています。
文字の下に紺色の帆立貝や鳥居、水色の波、赤色の金魚が描かれた涼し気な御朱印です。
大阪府のおすすめ3選🎍
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

#姫嶋神社 #やりなおし神社
ご祭神はアカルヒメの命、住吉大神、神功皇后。
#阿迦留姫命
古事記では阿加流比売神。新羅で日の光に照らされた女性が赤い玉を産み、それがアメノヒボコの命の手に渡ると、美しい女性に変わった。彼女がアカルヒメの神だとある。アメノヒボコの命と結婚したが、ある日彼に罵倒され、「祖の国へ行く」と言って日本へ逃げた。
日本書紀には名前は出てこないが、似た話が載っている。カラの国の王子アラシトの飼っていた牛がある村に迷い込み、村人は牛を殺して食べた。彼らは白い石を神として祀っていたが、アラシトは老人から助言を受け、牛の代償としてその石を求めた。それがアラシトの手に渡ると、美しい女性に変わった。だがアラシトが交わろうとすると隙を見て逃げ出し、日本へ渡ったと。
古事記・日本書紀とも、彼女は難波の”ひめこそ”の社に鎮座するという。大阪市東成区には比賣許曽神社があるが、主祭神はシタテルヒメの尊で、アカルヒメの神は祀っていないらしい。
姫嶋神社によれば、アカルヒメの命は夫に見切りをつけ単身、渡海。全く新しい環境でリスタートを切ったというそのキャリアから、「決断と行動の神様」として信仰されると。また、記紀ともに美しい女性と記すことから、美人になりたいという願いにも対応。
ここまで女性ウケしそうな神社は、ちょっと他には浮かばない。

姫嶋神社の御朱印・御朱印帳コレクション全568枚
御朱印
515枚























御朱印帳
42枚























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