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先日、郵送にて奉納した写経の納経証が届きました🙏✨

丁寧なお手紙には格好良い龍神さま、納経証の封筒にはホッコリするご住職さんたちのイラストが載っていました☺🌸
和みますね…✨
納経証もとても素晴らしく・:*:・(*´エ`*)ウットリ・:*:・
おうちでの写経は心を落ち着けて、お寺さん・仏さまを身近に感じられる… ありがたい時間でした🙏

先日奉納した写経✨
【四誓偈】と【一枚起請文】です🙏
四誓偈は旧仮名混じりで少し難しかったのですが😅💦
とてもありがたい内容が書かれています🤗✨
一枚起請文はひらがな混じりで写しやすかったです✨

大阪府大阪市の蟠龍寺様に「利剣名号」の写経を納経し、奉納御朱印を送って頂きました。
奉納御朱印を頂くのはこれで4回目。ご縁に感謝いたします😊

こちらは「利剣即是弥陀號」の御朱印。
「阿弥陀仏の名号は煩悩や悪行による因果を断ち切る鋭い剣である」という意味だそう。
藍染和紙を使われた御朱印です。

「一聲称念罪皆除」の御朱印。
意味は、「一声でも南無阿弥陀仏と称えれば、罪障は全て除かれる」。
素晴らしいご利益です😆
こちらは藍が漉き込めれた和紙を使われております。

今回奉納させていただいた「利剣名号」の写経。
字画の末端を剣のように鋭く描き、それにより悪しき因縁を断ち切ることが願われているそう。
「書」というよりグラフィックデザインのようですね。

きらびやかな和紙を同封してくださいました。

【郵送対応】
大阪の蟠龍寺様から納経証を送って頂きました。
納経証ですから、納経が必要となります。
HPから申し込むと写経用紙が送られて来ます。
写経は2種類で、「四誓偈」と「一枚起請分」。
写経の作法やお経の解説なども送っていただきました。
写経を郵送で納経すると、納経証を送って頂けます。
ただし、4/30現在、受付は中断されているようです。

黒い納経証には「感応道交」と書かれています。
「感応道交」とは「阿弥陀様の大慈悲と私達の心が交わり一つになる」とのこと(蟠龍寺様BLOGより)。

白い納経証には「瑞雲」と書かれています。
「瑞雲」とは命終える時に阿弥陀様の来迎時にあらわれる紫雲や五色のめでたい雲」とのこと(蟠龍寺様BLOGより)。
両方とも、真ん中に「法輪」の印が押されております。

【郵送対応】
大阪の蟠龍寺様から納経証を送って頂きました。
HPから申し込んで写経・写仏用紙を送って頂き、郵送で納経すると、納経証を送って頂けます。
今回、2度目の納経となります。

青い市松模様の和紙にゴールド文字で「自然徳風」。
「極楽浄土は様々な功徳を具えた爽やかな風が吹きわたり、その風にあたる者は最高の安楽を得る。」という意味だそうです(蟠龍寺様インスタより)。

法然上人が『一枚起請文』を執筆されている様子だそうです。
文字は「専修念仏」。

納経した写経。

納経した写仏。
塗り絵ってもう何十年ぶり(笑)
クーピーペンシルで塗りました。
「写仏がとても素敵で笑顔になりました。」とメッセージを添えていただきました (//∇//) テレテレ

大阪市の蟠龍寺様から納経証を送って頂きました。
コロナ禍の中、3回目の納経です。
写経と写仏を送って、2種類の納経証を頂きました。

こちらの御朱印には紫陽花の花びらが漉き込まれておりますよ。
聖徳太子『憲法十七条』第一条の「以和為貴」と書かれています。

淡路島産玉ねぎの皮が漉き込まれた和紙を使われた御朱印。
飴色玉ねぎ色をしておりますね(笑)
『無量寿経』巻下の「甘露法雨」と書かれおります。

蟠龍寺様に送らせていただいた3回目の写経と、

写仏です。

大阪府大阪市の蟠龍寺様。
コロナ禍で3回ほど写経を納経し御朱印を郵送頂いております。
今回、大阪の知人に代わりに参拝頂き、7月限定の御朱印を頂いてきてもらいました🙇
遥拝させていただきます🙏。

7月限定御朱印①
マンゴーの葉や茎が漉き込まれており、「菴羅」(あんら。マンゴーのこと)と書いてます。
マンゴーはお釈迦様に縁のある植物なんですね。

7月限定御朱印②
イラストは七夕。
紫色メタリックの墨で「恋慕心」と書かれております。
シールタイプ。

通常御朱印、阿弥陀様の梵字バージョン。
シールタイプ。

大阪新四十八願所阿弥陀巡礼三番札所の御朱印「無量光仏(阿弥陀仏の別称)」。

蟠龍寺さんのHPより引用⏬
●外出自粛で大好きな寺社(御朱印)巡りが出来ない。
●心に安らぎがほしい。
●写経をしてみたい。
そんなあなたに蟠龍寺から安らぎをお届けします。

写経用紙一式(1000円)
【内容】『四誓偈』見本1枚・『一枚起請文』見本1枚・なぞり書き用紙2枚・写経の作法・返信用封筒(切手貼付)・振込用紙・納経冥加料

納経証(1200円)※納経必須
⬆こちらの【納経証】は終了しました。
【どんな納経証が届くかはお楽しみ】です。
送付した四誓偈・一枚起請文を写経して頂き、蟠龍寺に返送して下さい。
希望者には後日、納経証を送らせて頂きます。
手順
①「お問い合わせ」に住所、氏名、【写経用紙希望】【納経証の有無】を記入して御申し込み下さい。
②写経用紙一式が届きます。
③心静かに写経します。
④写経を終えたら返信用封筒に入れ、蟠龍寺に郵送します。※持参不可
⑤蟠龍寺に納経。
⑥希望者には納経証を郵送。
冥加料は振込用紙を送付致しますので、そちらをお使い下さい。(手数料:振込者負担)
※外出を極力避けて頂く為、御振込をインターネットからして頂いても結構です。その場合、振込用紙の名前欄にある【番号】をお名前に付けて下さい。(例:01オオサカタロウ)
自宅で過ごすあなたに少しでも安らぎと微笑みありますように。
南無阿弥陀仏

大阪府大阪市の蟠龍寺様から奉納御朱印を頂きました。
HPから写経用紙をダウンロードして写経し、納経すると頂けます。
頂ける御朱印は2種類です。

こちらは「大悲無倦」と書かれた御朱印。
「阿弥陀仏様は休むことなく大慈悲の光明を照らしてくださっている」との意味だそうな。
用紙は、大根の葉が漉き込まれているベジタブル紙を使用されているとのこと。

こちらは「福寿無量」と書かれた御朱印。
「無量の幸福と長命がありますように」の意味だそう。
用紙は藍染和紙「浅黃」が使用されているとのこと。

大阪府大阪市の蟠龍寺様から「奉納御朱印」を頂きました。
蟠龍寺様の奉納御朱印は、今回で6回目の拝受となります。

こちらの御朱印は、本物の桜の花びらをすき込んだピンクの手漉き和紙を使用されているとのこと。
金文字で書かれたお言葉は「慈心相向」。
意味は「慈しみの心でお互い向かい合いましょう」。

こちらは「仏眼相看」。
意味は「仏の眼を持ってお互い見つめ合いましょう」。
タイ製のタマリンドの葉をすき込んだ紙を使われているとのこと。

大阪府大阪市の蟠龍寺様から、納経御朱印をお送り頂きました。
7回目の納経になります。

1枚目は「光明摂取」。
越前和紙を使われています。
朱印は、阿弥陀様が大慈悲の光明を照らして下さる事を表しているとのこと。

2枚目は「来迎引接」。
バナナの皮や葉の繊維が漉き込まれているナチュラルペーパーを使用されています。
中央の印は、阿弥陀様が紫雲に乗って迎えに来て、極楽浄土へ導いて下さる事を表しているとのこと。
大阪府のおすすめ3選🎍
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