いわふねじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方磐船神社のお参りの記録一覧
絞り込み





今日は久しぶりに友人の車で神社めぐりをしました。「七夕」ゆかりの地名が多い大阪府交野市に出かけました。最初は磐船神社。お社の近くには高校生の頃よく来た「くろんど池」があり、キャンプやハイキングのコースになっています。
物部氏の遠祖神「天孫饒速日命」が「天の岩船」に乗ってこの地に降臨された聖地がこのお社で、「天の磐船」という巨石がご神体であります。このお社を流れる川も「天野川」(あまのがわ)といいます。この辺一帯はこのような「巨石」信仰と、「隕石」が落ちてきた過去の事実から「星降臨」(七夕伝説)の信仰の中心地になっています。「星田」や「天の川」など、ここのロマンチックな地名がそれを物語っています。
磐船神社ですが「岩窟めぐり」ができるのですが、「ひとりでの参加禁止」と書かれており、ちょっと自信がなかったので止めにしました。

大阪府交野市の天野川渓谷にある磐船神社に参拝させていただきました🥹🙏🌿
ずっと以前から、石上神宮、恩智神社などを訪れていた頃からずっと気になっていた神社⛩です☺️👏🌿ふっと自然と「行かなくては」と思いたって行ってきましたw🤣🚗💨
とてつもなく大きくて苔生す「天の磐船」(あまのいわふね)の大岩のご神体を見るなり、あまりの存在感に圧倒されてしまいました😳🥹👏🙇🏻♂️🌿ご神紋もはじめて目にするものです🥹👏両脇の狛犬は圧のすごい強そうな眷属さまですね🥹🙇🏻♂️🌿
ご神体の巨大な大岩を背にした拝殿に向かって身滌大祓祝詞をあげさせていただきました🥹👏🌿なんか、ありがたいなぁというような温かな不思議な気持ちになれたのはすごくよかったです☺️🌿静かでどっしりとした厳かな空気にしばらく時間をとってじっと浸らせていただきました。手を合わせ神さまのますますのご威光を願いました。届きましたでしょうか🥹🙇🏻♂️🌿
また不動明王さまにご真言をあげさせていただきました☺️🙏
今回「岩窟めぐり」はせず、天の岩戸や四社明神(大日如来・観音菩薩・勢至菩薩・地蔵菩薩の四仏体の石仏)にはお会いできませんでしたが、ご神体に参拝させていただけただけでほんとうによかったと思いました🥹🙇🏻♂️👏🌿 (磐船の滝も)
饒速日命(にぎはやひのみこと)は、天照大神から十種の神宝を授かって天の磐船に乗って先にこの地交野に降臨されて、神武天皇が東征のとき天孫である証の神宝をお互いに見せ合って、神武天皇に帰順して忠誠を誓った、後裔氏族には物部氏、穂積氏(妻の一族)、熊野和田氏、弓削氏など錚々たる氏族が名を連ねた当時の古代の勢力豪族の始祖であるすごい神様なんだっていうことを教わりました🥹🙇🏻♂️🌿🤣すべてつながってるんですねー🧐☺️👏これを機に物部氏についてもっと知りたいと思うようになりました🧐☺️🌿
駐車場も近くにあり簡易トイレも川土手にありすごく行きやすかったです🚗💨🥹🙇🏻♂️👏とても古くて静かですばらしいところです。またつぎもぜひ参拝させていただきたいです🥹👏🙇🏻♂️🌿
もっと読む
天野川のある交野市の磐船神社に、岩窟修行するために参拝へ。神社の周りから聖域のオーラ出てます❗️☺️
こちらは天野川🎋の渓谷沿いにあり、「天の磐船」(あめのいわふね)とよばれる天野川を跨ぐように横たわる高さ約12メートル・長さ約12メートル😳の舟形巨岩を御神体とされる神社です。本殿はなく、巨岩の前に小さな拝殿があります。
御祭神は天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊
物部氏の祖神とも言われる饒速日命が磐船に乗って降臨され、磐船がある場所は神が降臨した聖域であるといわれています。大阪城築城の際、加藤清正がこの巨岩を運び出そうとしましたが叶わず、岩の上に「加藤肥後守清正」と刻み、断念したとも伝えられているそうです!🫢
まず、岩窟修行の申し込みに社務所へ。以前事故があったとの事で、事細かなルール等を宮司様よりご説明いただき、修行のタスキを身につけていざ岩窟へ。
持ち物も携帯も📱(岩窟内撮影禁止❗️)預けて、持参した滑り止め軍手をはめて、狭くて暗い岩🪨の中では、しっかり岩の一つ一つ👟で踏みしめないと、我々夫婦の年齢ではケガの元です。😣👟でも、濡れている岩の上は滑りやすく、しっかり靴裏の溝がある👟がオススメです。滑り止め付きの軍手も活躍しました。岩窟🪨を潜り抜けると、御神体の巨石を目の当たりにでき、パワーをいただけたようでスッキリ。🤩🤩🤩
修行が終わると生まれ変われるとか。身体の悪いモノが除かれていますように!🥰
修行終了後、タスキに終了印を押していただけます。
もっと読む


大阪府のおすすめ3選🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ























































