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たんざんじんじゃ

談山神社の御朱印・御朱印帳
奈良県 桜井駅

御朱印について
限定
あり

季節限定

御朱印帳にお書き入れ
あり
素材・技法

切り絵

御朱印帳
あり
参拝時間

8:30~16:30(最終受付)最終拝観:17時まで

電話番号

0744-49-0001

巡礼

その他の巡礼の情報

神仏霊場巡拝の道37番(奈良24番)
大和七福八宝めぐり

御朱印・御朱印帳の詳細情報

御朱印(1種類)

談山神社では、「談山明神」と「福禄寿神」の2種類の御朱印をいただけます。 
そのなかからホトカミに投稿された「談山明神」の御朱印を紹介します。
また、時期によって特別御朱印が頒布されています。

談山明神の御朱印

談山明神の御朱印

300円
真ん中に談山明神と書かれ、真ん中に談山神社の印が押されています。
談山神社は、飛鳥時代に藤原鎌足の長子である定慧(じょうえ)が鎌足の遺骸を由縁の深い大和国多武峰に移し、十三重塔(国重要文化財)と堂舎(現在の神廟拝殿)を建立して妙楽寺と号したのが始まりとされています。
以後、醍醐天皇からは談山権現の号を、後花園天皇からは談山大明神の号を賜り、国家を鎮護する神として大きな崇敬を得てきました。

限定御朱印(1種類)

神廟の特別御朱印

神廟の特別御朱印

400円
書置き
吉野の手漉き和紙が使用された御朱印で、右下に神廟と書かれ、右上に談山神社十三重塔の印、中央に十三重塔の文字とイラスト印が押されています。
談山神社は十三重塔を神廟として妙楽寺と号したのが始まりで、この十三重塔は天武天皇7年(678年)に藤原鎌足の追福のために鎌足の息子である定慧(じょうえ)と不比等により建立され、その後、享禄5年 (1532年)に再建されて現在に至ります。木造十三重塔としては世界唯一のもので、唐の清涼山宝池院の塔を模して建てられたと伝えられています。

御朱印帳(2種類)

談山神社では、約3種類の御朱印帳をいただけます。 
そのなかからホトカミに投稿された2種類を紹介します。
十三重塔朱印帳が2色あります。

アンラの御朱印帳

アンラの御朱印帳

1,500円
約16×11cm
青色の地に、カラフルなアンラの実、鎌狐、狐、丸に違い鎌紋が散りばめられ、表面は左上に御朱印帳の文字が入った十三重塔、裏面は真ん中に上り藤の神紋と「大和多武峰 談山神社」の文字が入っています。
談山神社本殿手前の手水舎の裏には、藤原鎌足の長子である定慧(じょうえ)が遣唐使から帰国の際に持ち帰ったとされる霊木「菴羅(アンラ)樹)」があります。

十三重塔朱印帳(青色)

十三重塔朱印帳(青色)

1,500円
約16×11cm
青、黄
青色の地に、カラフルな紅葉に十三重塔と鎌狐のシルエットがデザインされ、裏面は真ん中に上り藤の神紋と「大和多武峰鎮座 談山神社」の文字が入っています。
談山神社の縁起が描かれた『多武峯縁起絵巻』の中には、藤原鎌足が生まれたときにどこからか鎌をくわえた白い狐が現れ、生まれた子の足元に置いたため、その子を「鎌子」と名づけたという場面があります。

授与場所・時間

御朱印・御朱印帳ともに、楼門の左側にある授与所でお受けできます。

御朱印の受付時間は8時30分~16時30分。

詳しくは公式サイトをご確認ください。

過去の御朱印帳

オリジナル御朱印帳

オリジナル御朱印帳

緑色の地に、表面は十三重塔と社殿が描かれ、その下に談山神社の文字が入り、裏面は上り藤の神紋が入っています。

談山神社の御朱印・御朱印帳コレクション全187枚

カラフル御朱印

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