おおやまとじんじゃ
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楽しみ方大和神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月11日(水) 21時46分40秒
参拝:2026年3月吉日
大和神社参拝⛩️ 奈良県12 二十二社中七社
石上神宮から15分ほどで到着🚗
おおやまと神社へ、やまとおおくにたまのおおかみを祀る歴史と由緒のある古社、戦艦大和にもゆかりがあり、大和の祖霊社や展示室もあります。
戦艦大和の土鈴がありゲットしてきました👍
主祭神
日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)
八千戈大神(やちほこのおおかみ)
御年大神(みとしのおおかみ)
石上神宮から15分ほどで到着🚗
おおやまと神社へ、やまとおおくにたまのおおかみを祀る歴史と由緒のある古社、戦艦大和にもゆかりがあり、大和の祖霊社や展示室もあります。
戦艦大和の土鈴がありゲットしてきました👍
主祭神
日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)
八千戈大神(やちほこのおおかみ)
御年大神(みとしのおおかみ)

一の鳥居

大和神社の主祭神の日本大国魂大神(やまとおおくにたまのおおかみ)は大地主大神(おおとこぬしのおおかみ)とも呼ばれ、当初は宮中に天照大神とともに奉斎されていたが、ときの崇神天皇は神威による災いを恐れてそれぞれ別のところに遷座することになった。
天照大神を皇女、豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)に命じて倭の笠縫邑(かさぬいむら)へ、日本大国魂大神を皇女、淳名城入姫命(ぬなきいりひめのみこと)に勅して市磯邑(いちしのむら)(大和郷)に遷された。
崇神天皇六年。これが「日本書紀」の伝える当神社の創建だ。
その後、鎮座地を何度か変えて、最後に古代の幹線道路である上ツ道(かみつみち)に面した現在地へ遷ってきたと云われる。
天照大神を皇女、豊鋤入姫命(とよすきいりひめのみこと)に命じて倭の笠縫邑(かさぬいむら)へ、日本大国魂大神を皇女、淳名城入姫命(ぬなきいりひめのみこと)に勅して市磯邑(いちしのむら)(大和郷)に遷された。
崇神天皇六年。これが「日本書紀」の伝える当神社の創建だ。
その後、鎮座地を何度か変えて、最後に古代の幹線道路である上ツ道(かみつみち)に面した現在地へ遷ってきたと云われる。

参道 大和と同じ長さらしい270m

二の鳥居

手水舎

戦艦大和ゆかりの碑

祖霊社には大和の殉死者2736柱の御霊が祀られています🙏

祖霊社

天空の松



拝殿


拝殿

大絵馬


厳島神社 事代主神社 朝日神社

大黒天

本殿

戦艦大和展示室

大和の模型が沢山奉納されています

大和の写真や絵も多数展示されています。

御朱印 書き入れ

はさみ紙

戦艦大和土鈴


いただきました

いただきました
すてき
投稿者のプロフィール

yasumi1052投稿
『すてき』くださる皆様ありがとうございます🙏 2022年に、地元の武蔵一宮氷川神社で御朱印拝受してから寺社巡りするようになりました。 どこに行こうか計画するのも楽しいし、外出するのも楽しくなりま...もっと読む
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