ほうりゅうじ|聖徳宗
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楽しみ方法隆寺のお参りの記録一覧
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姥桜
2017年09月22日(金)76投稿
やすひで
2017年09月21日(木)101投稿
レインボー
2017年09月15日(金)57投稿

garu
2017年09月09日(土)615投稿
「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」と言う正岡子規の歌がありますが、昨日誰かが「柿食えば金が無くなり法隆寺」と言っていっぺんに空しい歌になったと感じました(笑)
法隆寺です。昔、父の妹でもある叔母が近所に住んでいたので、結構子供のころから来てました。
まだ、玉虫野厨子も、百済観音や救世観音も一緒の宝物殿にあって真傍で拝見できた時代です。
最近は物騒になっていつでも拝見できる状況ではなくなったのが寂しい限りです。
教科書に必ず出てくるお寺さんです。建築様式も今でも利用できる耐震構造があって、高層ビルなどはここの五重の塔の構造を元にして建てられているというほど。
宮大工・故西岡常一さんが昭和の大修理の折、
「千年の木を切って使わせて頂いたんやから、千年持たせなあかんのや」と言う言葉を思い出します。
「植樹して千年経ったらもっかいこのお寺で使わせてもらえる。だから千年持つ建て方せなあかん」と。
そんな法隆寺はやはり「秋」に来てほしいと思うのです。
周りの稲穂の風景ととても溶け込んで穏やかな姿を見せてくれます。
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