とがくしじんじゃおくしゃ
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楽しみ方戸隠神社奥社のお参りの記録一覧

日本神話「天岩戸伝説」が語り継がれる聖地
戸隠五社を参拝してきました。五社のうち四社は
そもそもはお寺さんで、明治の廃仏毀釈で"神社"を
選んだという話です。
3社目
奥社
御祭神:天手力男命(あめのたぢからおのみこと)
開運、心願成就、五穀豊穣、スポーツ必勝
にご利益をいただけるとのこと。
創建:紀元前210年(第八代孝元天皇5年)
「天岩戸伝説」では、岩戸の前で歌ったり
踊ったりしている様子が気になった天照大神が、
とうとう岩戸を開けて外を見た瞬間に岩戸を一気
に開け天照大神を外にお出ししたという神さまで
す。
奥社への杉並木は写真でよく拝見しましたが、そこを歩いていると思っただけで感慨深かったです。




奥社参道入口




【随神門】


奥社参道杉並木
🙌


参道はまだまだ続きます。
所々ぽっかりと空いた空間があり、そこには院坊(僧侶の家)があったそうで、この一帯にたくさんの修験者がいたのだと思うとかなり大きな霊場だっただろうと思います。😯

【奥社】
ごろごろした石段を一歩一歩踏みしめて上りました。

社務所が近くにあり、そこでいただきました。🙏

日本屈指のパワースポット、天岩戸伝説の聖地です。入口から樹齢400年以上のスギ並木を40分以上かけて歩きようやく奥社に辿り着けます。早朝にもかかわらず参拝までは長蛇の列です!

奥社でいただきました


大鳥居からスタート

鳥居から1キロ、藁葺き屋根の髄神門

スギ並木が凄い

熊やばいです!

途中から石段があります

早朝から凄い人!奥社まで長蛇の列です!

ようやく参拝出来ました。


帰りはこちらでソフトクリームいただきました


くまざさとダタンソバ味

奥社前に車を停めましたら駐車場代が800円。ちょっと高くないですか。
他は無料だったのに、こちらでまとめ払いしたようです。
それにしても遠い、、、めちゃくちゃ大変でしたー
後どれくらい歩かなきゃ?と道中めげそうになりました。
1時間弱くらい歩いたかな、と感じられました。山の天気は変わりやすく雨が降り出したときは焦りましたが
すぐ止んで助かりました。
まっすぐなんですがとにかく、歩いて、歩いて、たまに休んで、近づいてきたら足元が悪く急な石段をなんとか上がってやっと到着。
隣に九頭龍社があってよかったです。
離れていたら気力が湧いてこなくて行けなかったかもしれません。
御朱印は書き入れていただきました。











長野の旅2日目、今日は戸隠へ。
迷った末、朝一は奥社へ、それから下ってくることにしました。
無事駐車場確保して、朝ごはん一杯食べた体で参道へ。40分の行程ですが緑がきれいで空気も澄んでいて、気分良く歩けました。途中の隋神門も、屋根の草がすごい。大丈夫かいな??
九頭竜社と並んでありますが、別スレッドのようなので分けてアップします。
これにて800投稿です!!自分でもびっくりします。

念願の戸隠神社奥社御朱印拝受しました。

御朱印帳もいただきました。

ここから参道へ。ちょっと見逃しそうな感じに見えますが、周りは駐車場と茶店なので大丈夫。

大鳥居を潜ります。神域へ。

鳥居の先はこんな木漏れ日の道。8月でしたが26℃。快適!!

隋神門。この屋根の草は大丈夫なのか??すごいです。さてこの先は、カレンダーなどに乗ってる杉並木ですが、そちらは九頭龍社で。



奥社に到着。結構混んでます。

奥社社殿。意外と近代的。


戸隠神社 奥社 戸隠神社五社参拝

戸隠神社 奥社 戸隠神社五社参拝

戸隠神社 奥社 戸隠神社五社参拝

戸隠神社 奥社 戸隠神社五社参拝

戸隠神社 奥社 戸隠神社五社参拝

戸隠神社 奥社 戸隠神社五社参拝

参拝記念⛩️✨️
戸隠神社 奥社
新緑を求めて戸隠神社奥社へ上がらせていただきました🙏
参道は人がかなり多めです💦
写真は人が少ないタイミングなどを狙って撮っていますが、アジア系の外国人がチラホラと多い印象です。

御朱印 書入れ

戸隠神社
五社参り記念品


鳥居


狛犬と随神門

狛犬




随神門
人が多すぎて無人ショットは無理だったのでAdobeの神隠しにあってもらいました💦








飯綱大明神



最後の石段参道
かなり段差の高低差があります






青モミジに癒やされます♪



手水舎


狛犬と奥に九頭龍社


奥社


拝殿内は撮影禁止のため
編集にて暗くしています




由緒







社務所前から望む奥社
ありがとうございました🙏

戸隠神社中社の後にお伺いしました。
とにかく不思議な体験ばかりで思い出す限りでも驚きました。こんな体験は初めてです。
こういうご縁に感謝ですね。
とりあえず箇条書きにはなります。
中社で晴れていた濃霧に再び包まれる。
キツツキのドラミングが響き渡る。
3頭の鹿が現れる。
神門を過ぎて神代杉のところから急に風が吹き始める。
神代杉に溜まった雨水が一斉に落ちてくる(ずぶ濡れ)
奥社入口の鳥居の紙垂が一番左のものだけくるくる高速回転し始める。
御本殿の写真を撮っていると御本殿のところだけ霧が晴れる。
行くとき参拝者に一切出会わない。
神代杉のところでは見事な洗礼(歓迎?)を受けまして、前日の雨で葉や枝にたまった雨水が風に吹かれて一斉に落ちてくるという(笑)
少しでも歓迎されていたのなら嬉しい限りです。
そもそも霧なのに風がある時点で不思議なことなんですが、これも何かのご縁なのかもしれませんね(^^)
貴重なお時間をありがとうございます。

中社の後でお伺いすると再び濃霧に

実はクマよけの鈴を持っておらず、普段の瀬戸内海の参拝イメージで何も持っていませんでした。次からは気をつけます(・_・;)

鳥居です。厳かな雰囲気が出ております。

史跡説明です。

これは社号標でしょうか?

ご挨拶。

川のせせらぎに耳を傾けつつ進みます。途中小鳥のさえずりやキツツキのドラミング、鹿に遭遇しております。

途中から雰囲気がまた変わりました。

狛犬と神門です。濃霧にて神秘的なのがより際立っております。

神門です。

杉並木の説明です。

神門から空を見上げました。

神門を通り抜けて神代杉の並木です。

石碑です。

奥社参道説明です。

不思議なんですが、神門を通り抜けてすぐは小鳥のさえずり等の音がピタリと止まりました。

見上げるとより神代杉の迫力がわかります。

神仏習合時代の宿坊跡地です。

風が強くなり、滴った雨粒が一斉に落ちてきました。


しめ縄のかかった杉です。

ここを通るとき不思議と何かを感じました。言葉にするのが難しいです。

振り返っても誰もいません。

いよいよ階段です。

末社でしょうか。ご挨拶。

石碑です。

ようやく、たどり着きました。全体が霧に包まれています。

奥社と九頭龍社の間に岩座がいらっしゃいます。触れてお力をいただきました。

奥社鳥居です。左端の紙垂だけくるくる回ってました(笑)

奥社奥の方に見える瀧でしょうか。

御本殿(本殿内は撮影禁止のため割愛)です。霧がかって見えにくいなと思った矢先、

一分も経たずに御本殿の前の霧だけが晴れました。
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