つつじがおかてんまんぐう
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楽しみ方榴岡天満宮のお参りの記録一覧
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仙台市内の花見の名所である榴岡公園の桜を見に行くため榴ケ岡へ行く予定を立てたので、近くにいらっしゃる神様、天神様にまずはご挨拶しにお邪魔してきました。
初めて、仙台から歩いていきました。
仙台駅から榴ケ岡は徒歩圏内なのですが電車でも行けますよ。
東京と同じく、近距離の移動はお散歩気分で歩いても行けるし、移動を早めたいなら電車もあるで、やはり仙台は便利です。
事前情報でも読んでいましたが境内の桜は終わっていました(^^;
雌雄の撫で丑は優と勇とありますが、昨年夏にご鎮座350年記念事業として奉納されたばかりのようです。
前回行ったときに、何かが前と違う、と違和感を感じたのはこれですね。
しかし、とてもかわいらしい丑を奉納くださりました法人様に感謝です(*^_^*)
奉納くださった法人様は紙屋さんだそうで、半紙や和紙、多当紙などお取り扱いあるそうなので今度伺いたい♡

もともとは柴田郡にあり、東照宮の場所に移したのち、東照宮建設のため榴ヶ岡へ移転となりました。
その、柴田から移したのが先祖かも知れないのですが。妄想です。
こちらにあった木材が仙台城に使われていたっていう伊達関わりもあります。
あと、毎日通勤で東京のつつじが丘駅を通っているので勝手に親近感です。
そんな背景ありつつ、目的は完全御朱印です。
芸術です。額縁に入れて飾りたい。
おそらくご鎮座350年で、梅の印が増えている気がします。
より華やかになって、良いですね。
春祝の文字もよろしくて。
待ち札が将棋駒の札で、凝ってます。
奥の細道のなんちゃらかんちゃらで石碑がたくさん置いてありました。
読めて、理解出来たら良いなと思う今日この頃です。



榴岡天満宮 直書き御朱印です

榴岡天満宮 直書き御朱印です

(仙台市仙台駅近くの鹽竈神社にて、拝殿前箱に(参拝の証)が入っていました 参拝の証を持っていき、榴岡天満宮にて、御朱印を書いてもらえるようになります(直書き御朱印です)

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