つつじがおかてんまんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方榴岡天満宮のお参りの記録一覧
絞り込み

もともとは柴田郡にあり、東照宮の場所に移したのち、東照宮建設のため榴ヶ岡へ移転となりました。
その、柴田から移したのが先祖かも知れないのですが。妄想です。
こちらにあった木材が仙台城に使われていたっていう伊達関わりもあります。
あと、毎日通勤で東京のつつじが丘駅を通っているので勝手に親近感です。
そんな背景ありつつ、目的は完全御朱印です。
芸術です。額縁に入れて飾りたい。
おそらくご鎮座350年で、梅の印が増えている気がします。
より華やかになって、良いですね。
春祝の文字もよろしくて。
待ち札が将棋駒の札で、凝ってます。
奥の細道のなんちゃらかんちゃらで石碑がたくさん置いてありました。
読めて、理解出来たら良いなと思う今日この頃です。



榴岡天満宮 直書き御朱印です

榴岡天満宮 直書き御朱印です

(仙台市仙台駅近くの鹽竈神社にて、拝殿前箱に(参拝の証)が入っていました 参拝の証を持っていき、榴岡天満宮にて、御朱印を書いてもらえるようになります(直書き御朱印です)

✡️仙台六芒星 仙台結界を巡る✡️
⭐️✨榴岡天満宮✨⭐️
昨年の秋に『仙臺伍社巡り』と言う企画が開催されました。伍社とは『青葉神社』『愛宕神社』『仙台東照宮』『榴岡天満宮』『宮城縣護国神社』で、お参りして各神社でひとつひとつご祈願した心願成就の巡玉守(めぐりだまおまもり)を授与いただけるという、私にとっては魅力的な企画で各神社を参拝👏しまして巡玉守をコンプリート😊今年もどんな企画があるのか、いまからワクワクしています☺️
💡そして『✡️仙台六芒星 仙台結界✡️』
こちらの伍社に大崎八幡宮を加えた各神社の位置を線で結ぶと浮かびあがる『六芒星』
この事実は平成になってから研究者の方が発見されました。初代仙台藩主の伊達政宗公からはじまり伊達家4代にかけてこれらの神社が建立され、六芒星をなぞって東西南北に道と城下町が区割りされている。六芒星で囲まれた範囲は伊達家の家臣と町人、商人などの住む居住区で、それらの人々を霊的攻撃(魑魅魍魎-ちみもうりょう)から守るために六芒星の結界が張られたらと想定されるそうです。当時の時代にこのようなことを考えてまちづくりが行われたなんて凄すぎますよね。
皆さまも機会がありましたら、六芒星を巡ってみてください👏
もっと読む
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ











































