いせのくに してんのうじ|曹洞宗|塔世山
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楽しみ方伊勢の国 四天王寺のお参りの記録一覧
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昨日は、人生の中で、一度あるか?ないか?の貴重な体験を津の四天王寺さんでさせて頂きました。令和の大観音様のノミ入れに参加させて頂きました。ノミを持つのも初めて、木づちを持つのも初めて、無事に大観音様が出来上がりますようにと気持ちを込めてコンコンコンコンしました。力が入りすぎて今日1番多く木を削ったようです。3年後の令和8年2月22日が楽しみです。それからお参りして、御朱印を頂きお茶を頂き、迫力ある魂のこもった和太鼓の演舞を見させて頂きました。私は2017年に津の七福神5周年記念安楽寺で和太鼓を見させて頂き2回でしたがとても感動しました。記念お守りも頂き、木片は枕の中に大切に入れて、毎日感謝して寝ます。四天王寺さま貴重な体験をありがとうございました
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ご遙拝させて頂きました。
うーん、た・ぶ・ん「ホトカミ」さんの、「大スポンサーさま」ですよねぇ。
今回、これに乗っかってみることにしました。
これら「二躰」の「拝受時期」は前後していましたが、一度に投稿させて頂くことにしました。
まぁ、どちらも、「ごく一般的」な「見開き御印」ですね。
「聖徳太子1400年限定 御印」はまだしも、「雪と三面大黒天」の「冥加料」は、一躰1,500円も!
果たして、ただの「見開き御印」で、それだけの価値があるかどうか、ワタシには理解が・・・。
最初に到着した「聖徳太子御印」には、「和」の「一文字写経」のハガキが添付されていましたが、「三面大黒天御印」には付いていません。
「写経」で「ハガキに「和」とだけ書いて」送付するなど、しょせん「素人さま」のする事。
ワタシは封筒で、「一文字写経ハガキ」と、このお寺は「曹洞宗」と見ましたので、「舎利礼文」を入れて送りました。
これごときならば、追加で「般若心経」まで「お納め」する必要もないでしょう。
塔世山四天王寺さまにおかれましては、せっかく「ご遙拝」をさせていただくならば、です。
「一項もの」の、「ご本尊さま・御印」や「三面大黒天さま御印」も、お頒け頂きたいものですね。
世の中には、少しばかりきれいな「見開き御印」ばかり「ごく簡単に拝受」して、喜ぶ人ばかりではないと思いますがねぇ・・・。
いくら「ご遙拝」でも、「御印」を拝受したら、作法どおり「その寺院の宗派」に合わせた、「写経」を「納経」している者もいるのですがね。
まぁ、「厳しい禅宗」の「曹洞宗」にしては、「フレンドリー」なのでしょうけれど。
三重県のおすすめ2選🎎

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