令和の大観音寄進 ~あなたの願いを1000年先の未来へ~
🙏寄進者限定特別御朱印付き返礼品🙏
🪷蓮の花舞う御朱印帳と御守🪷
<返礼品紹介>
■蓮の花舞う御朱印帳
聖徳太子が「勝鬘経(しょうまんぎょう)というお経の講義をしたところ、
天から蓮の花が降り積もり、聖徳太子の冠から太陽・月・星の光が輝いた」という伝説をもとにしたデザイン。
裏面には2022年新たに建立した「聖徳太子の観音さま」のお姿が入っています。
1ページ目には、倉島住職直筆の大観音寄進記念の「和」の御朱印をお書き入れしてあります。
空白のページのはじまりが見開きになるので、月替わりの限定御朱印用の御朱印帳としてもお使いいただけます。
■蓮の花舞う御守
「和」の文字を金で刺繍し、周りには蓮の花びらが舞っています。
肌身離さず持ち歩いていただくもよし、
ご家庭で大切に保管していただくもよし。
令和の大観音のお力を分けていただける御守です。
<令和の大観音建立に込めた想い>
仏教伝来から1400年。
いつの時代も、人々の願いが込められた観音さまが建立されてきました。
観音さまは、その名の通り、音(人々の願いや苦しみの声)を観る(しっかりと聞いてくださる)仏様です。
今、新しく仏像を建立するお寺はほとんどありません。
理由は、仏像を彫ることができる職人・仏師が少なくなっているからです。
加えて、過去の文化財の修復には助成金などがありますが、
新しくつくる場合は支援が受けられません。
仏像の建立は、ただ木を削って終わりではありません。
仏師、建築家、漆職人、彫金師……
古くから日本の寺社を支えてきたさまざまな職人さんの手仕事が必要になってきます。
過去から受け継いだ仏像を修理して引き継ぐことも大切ですが、
このまま新しい仏像がつくられなくなってしまうと、それらの技術も失われてしまいます。
伝統産業の技術や、日本の精神性を未来へ継承するために、
令和時代の今、大観音を建立したいと思います。
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【寄進者限定】特別御朱印つき御朱印帳・御守
令和の大観音建立 ~あなたの願いを1000年先の未来へ
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https://features.hotokami.jp/shitennoji_daikannon>
8月限定「ひまわりと観音さま」
限定御朱印の紹介は、こちらをご覧ください。
郵送対応あり📮
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https://features.hotokami.jp/mie_shitennoji/>
【お参りの方へ】
観音さま、三面大黒天、聖徳太子像などの撮影OKです📷
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