だいかくじ|真言宗大覚寺派本山|嵯峨山
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楽しみ方大覚寺のお参りの記録一覧(3ページ目)

時代劇ロケ地で有名な大覚寺さんに行ってきました。
結構広くて見応え十分。しかも『暴れん坊将軍』に出てくるアソコもココも大覚寺なのでワクワク感があります。
障害者手帳の提示で拝観料が無料になります。なんか申し訳ないので御主題帳やお守りを色々購入してしまいましたが、授与品はとても綺麗でセンスが良かったです。

御朱印帳は御朱印込みカバー付きで2000円でした。


ゴムの組紐のお守り500円。

チャンバラに出てきそうな竹林。


第52代嵯峨天皇が皇子であった頃に山荘として営まれており、その場所に嵯峨天皇が檀林皇后との離宮嵯峨院を建立しました。
後の弘仁2年(811年)頃、嵯峨天皇の勅願により弘法大師が五大明王を安置する五覚院を建立、修法を行ったのが始まり。
貞観18年(876年)嵯峨天皇の皇女で第53代淳和天皇の皇后、正子内親王により寺に改め、恒貞親王により開山された。


大門

式台玄関










五大堂





宸殿 蝉の装飾




心経前殿から見た石舞台・勅使門



大沢池

松尾大明神社

清瀧大権現社
愛宕大権現社

五社明神

稲荷大明神社

多賀大明神社
気比大明神社




閼伽堂

大日堂

聖天堂

心経宝塔

五蘊




佛母心院跡




天神社

嵯峨天皇歌碑




津島村岡碑

望雲亭

勅封心経殿


嵯峨菊の展示がありました

嵯峨菊は、上から3輪、5輪、7輪の花を付けます









緊急事態宣言が出たためStayHome。
仕方ないので、昨年2020年に参拝した記録をアップします。
11月に妻と京都の嵯峨野方面の寺院へ。
先ずは真言宗大覚寺派大本山の大覚寺を参拝しました。なぜなら、鎌倉時代作ご本尊の五大明王が春期と秋期限定で霊宝館で拝観できるからです。(現在、五大堂に祀られている五大明王は昭和作です。)
当寺は門跡寺院のため皇室ゆかりの建物を移築したもの等が多く、国宝や重文指定が多数あります。詳細はネットに沢山掲載されていますので割愛します。
毎年11月に嵯峨菊展を寺内で行っており、綺麗な嵯峨菊を見る事ができてラッキーでした。(行くまで知らなかった。)
また、大沢池も有名です。周囲1kmあるのでゆっくり散策するのもいいですね。

御朱印

表門

宸殿

嵯峨菊

勅使門

心経殿

鐘楼

大沢池

石仏群

名古曽の滝跡

心経宝塔


次の日大阪に行く予定があったので、前日に京都入りしてまた、京都に行くことにしました。
コロナ禍で観光客も少ないだろうと思って高をくくっていたのですが‥
ということでスタートは嵐山嵯峨の大覚寺に参拝しました。
大覚寺で五大明王の御朱印を頂きました。
限定の膝丸の御朱印帳を頂きました。
薄緑の生地は膝丸の刀箱を包む布と同じ生地とのこと。裏側は銘刀膝丸をデザインしています。
限定御朱印帳に膝丸の結縁プロジェクトについての説明書きがあります。
限定御朱印帳には膝丸と薄緑が直書きされています。
こちらは、書置きで膝丸と五大明王が書かれています。
大覚寺の由緒書と拝観券です。
大覚寺の明智門です。
明智光秀の居城亀山城から移築されたものと言われています。
大覚寺の宸殿は国の重要文化財です。
内部には襖絵牡丹図があります。
このときは嵯峨菊の展示が行われていました。
村雨の廊下です。直角に折れ曲がってたあるのが稲光に例えられ、そのような名前が付けられています。
勅使門。四脚門の屋根は切妻造の唐破風を付けた門です。
心経前殿は御影堂とも言われています。
大覚寺の五大堂は本堂になり五大明王が祀られています。
安井堂は天井に雲龍図が描かれています。
御水尾天皇が祀られています。
大沢池のほうには聖天堂と大日堂、心経宝塔がありました。
大沢池の眺めはよく時代劇にでてきますね。
紅葉ですが、時期が真逆ですみません。
ただ、紅葉はきれいでしたよ??
#大覚寺
#京都市
#京都府
#御朱印

五大明王の御朱印

膝丸の御朱印帳

限定御朱印帳に膝丸の結縁プロジェクトについての説明書き

限定御朱印帳には膝丸と薄緑が直書きされています。

書置きで膝丸と五大明王が書かれています。

拝観券と由緒書

明智門

式台玄関

宸殿


勅使門

心経前殿

安井堂と五大堂

五大堂

聖天堂と大日堂

心経宝塔

大沢池

大沢池
大覚寺。
完全閉門は聞いてるけど横チョの大沢池は一応寺内敷地だけど公園的な場所でもあるしどうなのかなと思って覗いてみたらわりとガッチリめに閉まってました。


絶対に侵入させまいとする確固たる意地を感じる。


竹林と田園ののどかな奥嵯峨の風景。
8月20日、大覚寺「宵弘法」。
ご先祖様の霊を弔い、お大師様に除災招福祈願を行う嵯峨野大覚寺の夏の行事。
五山の送り火とは別日に行われる、奥嵯峨のもう一つの夏の風物詩。

大沢池に浮かぶ送り精霊。

大沢池側の門が開くのはこの時だけ。


並ぶ献灯。

御朱印いっぱい。

夕暮れをバックに奉納コンサート。

五大堂観月台から法会を見ることもできる。

仏法の行事にタコやら肉はご法度、ということでネギやらコンニャク入りの「精進焼き」。

夜7時、法会開始。

宵闇に精霊と篝火。


広~い。寝殿を見て回るのも楽しい。
写経もいろいろ。一字なんてのもありました。自分で都合で選べるのも良いですね。
至る所に弘法大師さんがいらっしゃいました。
あと、時代劇ファンの私は、大沢池が見れてとっても満足。

この景色、見たことある(*^_^*)

入り口の松が、ものすごくて。アップは一枚ですが、もう何枚も撮りました。私の写真では迫力が伝わりませんが…………。

嵯峨御流。また、習いたいな。

京都市右京区にある大覚寺を参拝しました。
この辺りでかなり疲れてきています。

大覚寺 (旧嵯峨御所)を参拝

大門

式台玄関

式台玄関から見える御輿(後宇多法皇御使用の御輿を復元)

勅封心経殿
嵯峨天皇をはじめ、六天皇の写経が奉祀されている
モーニング嵐山。
早朝の大覚寺あたりをウオーキングするなど。

大沢池もすっかり新緑の季節に。

HINODE!

ご本殿は改修中。「平成の大改修」も「平成-令和の大改修」になっちゃったなぁと。

そんなこんなで奥嵯峨のなんにもない辺りをウロウロとウオーキング。
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