しきちじんじゃ(わらてんじんぐう)
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楽しみ方敷地神社(わら天神宮)のお参りの記録一覧
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参拝記念⛩️✨️
敷地神社(わら天神宮)
京都十六社朱印めぐり②
西院春日神社から西大路通を北上して敷地神社へあがらせて頂きました🙏
令和八年一月から境内での撮影ルールに変更があるとのことで
営利目的の撮影(You Tubeへの配信等)はご遠慮ください。と追加されていました。
ホトカミへの投稿は営利目的になるのだろうか?と考えてしまいました。
わら天神ということで…
てっきり菅原道真公かと思っていました💦
拝殿前の由緒を見ていたら御祭神は木花咲耶姫命さまとのことで
由緒をしっかりと見させて頂きました。
「わら天神宮」の名称について
当神社では古来より稲わらで編んだ籠で神饌を捧げており、やがて抜け落ちたわらを、安産を願う妊婦さんが持ち帰るようになりました。のちにそのわらを切り取り、安産のお守りとして妊婦さんに授与するようになったのです。
そのわらのお守りの珍しさから「わら天神宮」という通称名が広まり、定着しました。
わら天神宮HPより引用
なるほど~
勉強になりました🙏





京都市北区にある神社です。
京都市では わら天神の通称で知られ 安産の神としてとても有名です。
腹帯を購入する際 安産御守として藁が授与されることから 「わら天神」の通称があり 藁に節があれば男児 節がなければ女児が誕生するといわれています。
うちの孫の時には 節があったので男児だと思っていたのですが 女児が生まれました。
まあこんなこともありますわな。
摂社・六勝稲荷神社は試験合格の神として有名で 娘の国家試験受験の際にはお参りしました。
こちらは ありがたいことに見事合格させていただきました。
主祭神は 木花開耶姫命(このはなのさくやびめ) 配祀神は天日鷲命(あめのひわしのかみ) 栲幡千千姫命(たくはたちぢひめのみこと)です。
ネット情報です。
本社の歴史は そもそもは北山の神として 山背国葛野郡衣笠村に降臨した天神地祇がその北山の地に祀られていた。
天長8年(831年)に その地に氷室が設けられ その夫役として加賀国から移住した者が 崇敬していた菅生石部神社(敷地天神)の神を勧請し 北山の神の隣に祀ったうえ 更に菅生石部神の母神である木花開耶姫命も祀って祭神に定めたという。
応永4年(1397年)に 足利義満が山荘・北山殿(後の金閣寺)を造営するに当たり 参拝に不便になったことから両社を合祀して現在地に遷座した。


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